ハプバーナイトでドキドキ~彼氏公認で初3P~ (Page 5)
激しいピストンを繰り出していた哲夫も、フィニッシュの予兆を訴えた。
「すげぇ…!俺、も、もうイクッ!」
「では、私もこのまま美柑さんのお口で失礼します」
「わ、私も…イクッ!」
こうして哲夫と賢が同時にドピュリと発射し、美柑は上下の口で大量のザーメンを受け止めたのだった。
あまりの心地よさにトロンと横たわる美柑の頭を撫で、哲夫が額にチュっと優しくキスをする。
「美柑、気持ちよかった…?」
その問いかけに、美柑は素直にコクンと頷く。
「うん…最高…」
賢もその様子を見て嬉しそうである。
「私たち、最高の3P仲間になれそうですね!」
賢の言う通り、それからも3人はハプニングバーやホテルで定期的に3Pを行うようになった。
そして1年後、美柑と哲夫の結婚式には賢も笑顔で出席したのである。
Fin.
レビューを書く