ハプバーナイトでドキドキ~彼氏公認で初3P~ (Page 4)
「美柑さんにしゃぶられて、すごく気持ちよいですっ…」
「んんっ///賢さんのおちんちん、先っちょからどんどんエッチなお汁が溢れてるう…///」
「す、すげえ…!彼女が他の男のモノをしゃぶるのって、こんなに興奮するんだ…」
3人とも、3Pならではの刺激に昂り、すっかりエッチに夢中になっていた。
ハプニングバーの客たちも、気がつけば美柑のダブルフェラを凝視している。
そんなギャラリーがいることすら、美柑にとって堪らない興奮材料となっていた。
”しゅ、しゅごい…!皆がこっちを見てると思うと、それだけで頭おかひくなりそうっ…!”
両手に握ったペニスを、それぞれシコシコしつつ、順番に音を立ててしゃぶる。
そんなエロティックな様子を見て我慢ならなくなった賢が、こんな提案をした。
「いっぱいフェラしていただいて、ありがとうございます…。それじゃ次は、美柑さんを気持ちよくしてあげましょう」
「わ、私を…?」
「はい、それじゃ、脚を持ち上げさせていただきますよ」
賢にされるがまま、美柑は俗にいうマングリ返しの状態にされてしまう。
2つの穴が丸見えになったことで、恥ずかしくて体を震わす美柑だったが、驚いたことに賢がいきなりアナルにペロリと舌を這わせてくるではないか。
彼氏の哲夫にさえ舐められたことのない場所を舐められ、美柑は必死で抵抗する。
「け、賢さん!だ、だめ、そんなところっ…!」
「ペロペロ…。どうして、美柑さんのアナル、こんなに美味しいのに…」
すると興奮した様子で、哲夫が美柑の女性器に口づけた。
「じゃあ俺はこっちを…。ちゅるちゅる…」
「…あっ!や、やだ…。これ、感じちゃうっ///」
2つの穴を同時に舐められ、あまりの快楽に身をよじらせつつ、アナルをひくつかせながら、愛液をあふれさせる美柑。
その様子に我慢できなくなった哲夫が、ついに「入れさせてくれっ!」と言って、女性器にそそり立ったペニスを勢いよく挿入してきた。
すでに女性器内は十分に潤っていたため、ズチュッズチュッと勢いよくペニスが出入りする感覚に、美柑は快楽の喘ぎ声をあげる。
「イイっ!すっごくイイ!」
「美柑さんの喘ぎまくってるお口に、失礼します」
「ふぐっ!」
そう言って賢が再び口にペニスを突っ込んできたため、美柑は一瞬苦しさを覚えたが、すぐに夢中になってしゃぶり始めた。
その刺激があまりに強過ぎて、美柑はすでに何度もオーガズムに達している。
”ああ…!フェラしながら、突かれまくるって最高…!ハプニングバーに来て、本当によかった…”
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