シャワーでアソコを責められちゃう彼女
お風呂場に2人、シャワーでアソコを責められちゃう彼女。シャワーでクリを責められて、イきたくないのに、身体は正直で気持ちよくなってきてしまう……。シャワーと指のダブルで刺激を与えられて、潮吹きまでしながら激しくイってしまう。
浴室のガラス扉が曇るほど熱いシャワーが、彼女の裸体を容赦なく叩きつけていた。
「ほら、脚もっと開いて……ちゃんと見せて?」
彼は彼女の背中を抱き寄せ、後ろから両腕で腰を固定する。
シャワーヘッドを握った右手が、ゆっくりと彼女の股間に近づいていく。
「やっ……待って、そこ……!」
「待てないよ。こんなにぷっくり膨らんでるんだもん」
シャワーの水圧を強めに調整し、彼はヘッドをクリトリスにピタリと押し当てた。
――シャーッ!!
熱い水流が、直接、敏感な突起を直撃する。
「ひゃあああっ!!」
彼女の腰が一瞬で跳ね上がり、膝がガクガク震える。
でも彼は容赦なく、ヘッドをクリトリスに密着させたまま、ゆっくり円を描くように動かし始めた。
水圧がクリの先端を叩き、包皮ごと押し潰すように刺激する。
熱い水流が裏筋の溝にまで入り込み、敏感な粘膜を容赦なく洗い流す。
「んあああっ!だめっ、そこっ……クリがっ、熱くて……やだぁっ!!」
「熱い?でもこっちはもっと熱くなってるよ?」
彼はシャワーヘッドを少し傾け、水流の中心をクリトリスの裏筋── 一番敏感な溝の部分に集中させた。
シャーッ……シャーッシャーッ!!
細い水の針が、裏筋を何度も何度も突き刺すように叩きつける。
まるで無数の小さな舌が同時に舐め回しているかのような感覚。
「ひぃぃぃっ!! 裏っ、裏筋がっ……!水がっ、入ってきて……おかしくなるぅっ!!」
彼女の声が甲高く跳ね上がり、太ももが内側に締まるように震える。
でも彼は彼女の腰をがっちり固定したまま、ヘッドをさらに密着させて水圧を最大にする。
「ほら、もっと感じて?クリの裏、こんなにカリカリしてる……水でビクビクしてるの、全部見えてるよ」
今度はヘッドを上下に小刻みに動かし、裏筋を水流で何度も往復させる。
熱い水が溝を滑り、クリ全体を震わせる。
「イクっ!だめっ、イクぅぅっ!!シャワーでっ、クリの裏だけでっ……イクぅぅぅ!!」
ビクビクビクッ!!
彼女の体が激しく痙攣し、
透明な愛液がシャワーの水と混じって太ももを伝う。
それでも彼はヘッドを離さない。
イったばかりで過敏になったクリトリスを、今度は水流を弱めながら、優しく、でも確実に撫で回す。
「やっ、やめてぇっ……!イッたばっかりなのにっ……もう無理っ……!」
「無理?まだ全然だよ。ほら、もう一回……今度はこっち側も」
彼はシャワーヘッドを少しずらし、クリトリスの先端を直撃する位置に固定。
水圧をまた強くして、高速で細かく振動させるように動かし始めた。
シャシャーッ、シャシャシャーッ!!
まるで小型の電マを当てているかのような激しい水流。
先端と裏筋を同時に、容赦なく叩きつける。
「ひゃあああああっ!!だめぇえええ!!クリがっ、壊れちゃうっ……!!またイクっ、イクイクイクぅぅぅ!!」
連続絶頂の波が彼女を襲い、体が弓なりに反り返る。
膝が折れそうになるのを、彼は後ろから抱きしめて支えながら、シャワーをさらに押し付ける。
「ほら、もう一回……クリトリス、こんなに真っ赤に腫れてるのに……まだまだ可愛がってあげるから」
シャワーの音と彼女の絶叫が混じり合い、浴室中に響き渡る。
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