シャワーでアソコを責められちゃう彼女 (Page 2)
浴室の熱気が彼女の肌を火照らせ、シャワーの水音が絶え間なく響く中、彼は彼女の体を後ろから抱きしめたまま、シャワーヘッドを片手に持ち、もう片方の手で彼女の股間に指を這わせた。
「今度はシャワーと指、両方で可愛がってあげるよ……クリトリス、こんなに腫れてるのに、まだ疼いてるんだ?」
シャワーヘッドをクリトリスに軽く押し当て、水圧を中くらいに調整。
熱い水流が先端を叩き始めるのと同時に、彼の人差し指と中指でクリの裏筋を挟み込むようにして、ゆっくり上下に擦り始めた。
シャーッ……シャーッ!!
水流がクリの先端を直撃し、指が裏筋の敏感な溝をぬるぬるの愛液で何度も往復する。
二重の刺激が彼女の神経を一気に焼きつくす。
「ひゃあああっ!!だめっ、シャワーと指っ……両方ダメぇええ!!クリがっ、熱くて……擦られて……おかしくなるぅっ!!」
「ほら、もっと声出して?裏筋、ここが一番弱いよね……指でカリカリしながら、水で叩いてあげる」
彼は指の腹を尖らせ、裏筋を爪先で軽く引っ掻くように刺激しながら、シャワーヘッドを小刻みに動かして水流を先端と裏側に交互に集中させる。
水の針が裏筋の溝にまで入り込み、指の動きと合わさって、まるで無数の小さな衝撃が連続で襲ってくる。
「んあああっ!裏っ、裏筋がっ……水が入ってきてっ……指で擦られてっ……!イクっ、すぐイクぅぅっ!!」
彼女の腰が激しく跳ね上がり、膝が折れそうになるのを、彼は体で支える。
でも刺激は止まらない。
今度はシャワーの水圧を強くし、ヘッドをクリ全体に密着させたまま、
指で裏筋を高速で震わせ始めた。
シャシャシャシャーッ!!
水流がクリを押し潰すように叩き、指が裏筋を細かく振動させる。
熱と摩擦のダブル攻撃で、彼女の体が制御不能に痙攣する。
「ひぃぃぃっ!! だめぇえええ!!シャワー熱いっ、指速いっ……クリ壊れちゃうっ!!イクイクイクぅぅぅ!!」
ビクビクビクッ!!
絶頂の波が彼女を飲み込み、透明な潮がシャワーの水と混じって飛び散る。
それでも彼はヘッドを離さず、指も止めない。
イったばかりの過敏なクリを、優しく水で撫で回しながら、指で軽くトントンと叩き続ける。
「やっ、やめてぇっ……!もうイッたのにっ……両方で責めないでぇっ!!」
「まだまだ……今度は指だけで、もっと奥まで可愛がってあげるよ」
彼はようやくシャワーヘッドを置き、彼女の体を壁に押し付けるようにして、右手の人差し指と中指を彼女の濡れそぼった秘部に沈め始めた。
まずはゆっくり、クリトリスを避けて膣内を優しく探るように。
「んっ……あっ……指、入ってきて……」
でもすぐに、彼の指は本格的に動き出す。
中指でGスポットを強く押し上げ、人差し指で膣壁を擦りながら、親指で外側のクリトリスを同時に刺激。
手マン特有のぬちゃぬちゃとした音が、浴室に響き始める。
「ひゃうっ!奥っ、Gスポットっ……!親指でクリもっ……ダメぇっ!!」
「ほら、もっと感じて?ここ、こんなにぷくぷく膨らんでる……指で抉ってあげる」
彼の指が高速で動き、Gスポットをリズミカルに叩きながら、膣内を激しくかき回す。
親指はクリトリスの先端を円を描くように擦り、裏筋の部分まで指を這わせて二重責め。
「んあああっ!!指っ、速すぎっ……!Gスポットがっ、クリがっ……潮っ、潮出ちゃうっ!!」
プシャーッ!!
最初の潮が勢いよく噴き出し、彼女の太ももを伝って床に落ちる。
でも彼の指は止まらない。
さらに速く、もっと強く、指を曲げてGスポットを連続で押し上げる。
「やっ、やめてっ!潮吹いたのにっ……!またっ、また来るっ……!!」
「まだ一回じゃ足りないよ。ほら、二回目……何度も吹かせてあげる」
指の動きがさらに激しくなり、膣内をぐちゃぐちゃにかき回す。
Gスポットを叩くたび、彼女の体が跳ね上がり、
プシャーッ!!プシャーーッ!!と連続で噴き出す。
「ひゃあああっ!!だめっだめっ!!潮っ、止まらないっ……!指でっ、手マンで何度もっ……おかしくなるぅぅぅ!!」
彼女の声が絶叫に変わり、体がガクガク震え続ける。
潮が何度も飛び散り、浴室の床がびしょびしょに濡れる。
それでも彼は指を抜かず、ゆっくり動きを弱めながら、最後にGスポットを優しく撫でて彼女を余韻に浸らせる。
「ふぅ……すごかったね。潮、何度も吹いちゃった……まだ疼いてる?」
彼女は息も絶え絶えに、壁に寄りかかりながら頷くしかなかった。
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