ミスをした後輩を調教するドS上司
繰り返しミスをして上司の二見にお仕置きをされることになるOLの北山。鍵を閉めたオフィスで2人きり、下着が丸見えの恥ずかしい格好にさせられてしまう。優しいけれど、しっかりと与えられる快感にどうしても反応してしまう──。
残業で誰もいなくなったオフィスの会議室。蛍光灯の薄暗い光の下、二見先輩は静かにドアの鍵をかけた。
カチリ、という音がやけに大きく響いて、心臓が跳ねる。
「北山さん。今日のミス、3回目だよね」
先輩の声は低くて、いつもよりずっと冷たい。
私はデスクに両手をついて俯いていたけど、首筋に息がかかった瞬間、体がビクッと震えた。
「悪い子には、お仕置きが必要だ」
そう言って、二見先輩は私の両手を後ろに回し、ネクタイをほどいて手首に巻きつける。
きつくはない。でも、解けないように巧みに結ばれている。
柔らかいシルクの感触が、逆に怖い。
「二見先輩……ここ、オフィスですよ……」
「だから、声出さないようにね」
先輩は私の腰を掴んで、ゆっくりとデスクの上に座らせる。
スカートが捲れ上がって、ストッキング越しの太ももが露わになる。
私は慌てて膝を閉じようとしたけど、先輩の膝が強引に割り込んでくる。
「脚、開いて」
命令口調なのに、どこか甘い響きがあって、逆らえない。
震える膝をゆっくり開かされると、先輩は椅子を引き寄せて、私の真正面に座った。
視線が、下着の中心に注がれる。
もう、濡れているのが自分でも分かるくらい恥ずかしい。
「もうこんなに……」
先輩の指が、ストッキングの上からそっとクリの辺りをなぞる。
薄い布越しでも、電気が走ったように体が跳ねた。
「んっ……!」
「まだ触ってないのに、こんな反応。本当に悪い子だね」
先輩はストッキングの股の部分を、指でゆっくり裂いた。
ビリッ、という小さな音がやけに生々しくて、顔が熱くなる。
下着が露わになると、先輩はさらに椅子を近づけて、私の太ももを肩に担ぐようにした。
顔が、秘部に近づいてくる。
「二見先輩……だめ、恥ずかしい……」
「それがお仕置きなんだから」
そう言って、先輩は下着の縁を指でずらし、ゆっくりと舌を這わせた。
「……っ!」
最初は、クリの周りを円を描くように、優しく舐め回すだけ。
でもその優しさが、逆にじわじわと快感を溜め込んでいく。
舌先がクリの先端を軽く弾くたびに、腰が勝手に浮いてしまう。
「動かないで。動いたら、もっと長く焦らすよ」
先輩の声が、秘部に直接響くみたいに低くて、私は必死に腰を抑えた。
でも舌が縦に割れ目をなぞり始めると、もう我慢できなくて小さな声が漏れる。
「ん……あっ……」
先輩は舌を尖らせて、クリを軽く挟むように吸い上げる。
チュッ、チュッ、という小さな音が会議室に響いて、頭が真っ白になる。
「可愛い声」
そう言いながら、先輩は両手で私の太ももを強く押さえつけて、逃げられないように固定した。
そして、舌をさらに深く差し入れて、膣口の周りを丁寧に舐め回す。
蜜が溢れて、先輩の唇を濡らしていくのが見えて、羞恥で死にそうになる。
「こんなにたくさん……俺のこと、こんなに欲しがってるんだ」
言葉責めが加わると、もう理性が飛ぶ。
先輩の舌がクリに戻ってきて、今度は激しく上下に擦り上げる。
舌先で小刻みに弾かれながら、時折強く吸われる。
「あっ、あっ、だめっ……!」
腰が跳ね上がって、先輩の肩に太ももが当たる。
でも先輩は離さない。
むしろもっと深く顔を埋めて、クリを唇で包み込みながら舌で転がす。
「イキそう?」
「んんっ……!イキそう、です……っ」
「まだだめ」
突然、先輩が顔を離した。
熱くて濡れた秘部が空気に触れて、ひんやりして、余計に疼く。
「二見先輩……お願い……」
「お願い、って何?」
涙目で先輩を見上げると、彼は意地悪く笑った。
「ちゃんと『イかせてください』って言って」
「……イかせてください……」
声が震える。
先輩は満足そうに頷いて、再び顔を近づけた。
今度は舌を平たくして、クリ全体を覆うように舐め上げる。
そして、膣口に舌を差し入れて、中をかき回すように動かす。
蜜がどんどん溢れて、先輩の顎まで伝っていく。
「んあっ……!そこ、だめっ……!」
舌が奥まで届くたびに、子宮がキュッと締まる。
先輩はクリを指で軽く摘まみながら、舌を激しく動かし続ける。
「もう……イッちゃう……!」
「いいよ。俺の舌でイって」
その言葉で、堰が切れた。
「あああっ——!」
体がガクガク震えて、頭が真っ白になる。
潮が勢いよく溢れて、先輩の顔にかかる。
でも先輩は離れず、舌で優しく舐め続けて、余韻を長引かせる。
「……はぁ、はぁ……」
息が上がって、力が抜ける。
先輩はゆっくり顔を上げて、私の唇にキスをした。
自分の味が混じったキスに、頭がクラクラする。
もっと頑張れ
清く正しく
もっとエロくてグロい
作品を期待してます
頑張れ
慶 さん 2026年4月5日