ハプバーナイトでドキドキ~彼氏公認で初3P~ (Page 3)
すると賢が、口を開く。
「じゃあ、私たちが興奮したのは美柑さんのせいなので、フェラしていただけますか?」
「え?賢さんのをですか?」
美柑の問いに対し、彼は驚きの回答を行う。
「私のも、もちろんそうですが、哲夫さんのもお願いします。3Pなので、3人仲良くしましょう!」
俗に言うダブルフェラを提案され、美柑はドキドキしつつ、仁王立ちになった賢と哲夫のペニスをそれぞれの手で掴む。
まずは、しゃぶり慣れた哲夫のペニスを口に含み、チュウチュウ音を立てて吸い始める。
哲夫が喘ぎ声をあげると同時に、賢が美柑にリクエストを行う。
「美柑さん。とてもフェラチオがお上手なんですね。左手で私のペニスを手コキしていただいてもよろしいですか?」
「わ、分かりました…」
賢のリクエストに同意し、哲夫のペニスを口に含んだまま、美柑はシコシコと賢のペニスに手コキし始める。
すでに2人のペニスは我慢汁でヌルヌルになっており、美柑は手と口の両方で、カウパー液特有のぬめりを感じていた。
「ふぁっ…ん…じゅぷぷ…」
美柑がイヤらしい音を立てながら、口をすぼめてフェラするのを見て、興奮しながら口を開く賢。
「み、美柑さんのフェラ顔が…エロ過ぎてっ、ムラムラしますねっ…」
すると哲夫が、ヨガりつつ美柑に提案する。
「美柑…。俺のだけじゃなくて、賢さんのも舐めてやってよ…。もちろんその間、俺のもシコシコしごいてくれ…」
「ふぁ…分かった…」
「お、美柑さんのお口でジュポジュポされるなんて、光栄ですね…」
哲夫のペニスからチュポリと口を離すと、次に美柑は賢のペニスにむしゃぶりつく。
哲夫のペニスとはまた違った触感を味わいながら、美柑は目を閉じて夢中で上下に顔を動かし、賢のモノを口内でじゅぷっじゅぷっと出し入れする。
その摩擦が心地よくて堪らず、賢は整った顔を歪ませながら、うめき声をあげていた。
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