友達のエッチを目撃しちゃいました (Page 3)
このままじゃ帰れない。……ふーっ、ふーっ……と大きな息を吐くと、ハルくんがこっちを見てた。ギラギラと輝く興奮した目で。
私たちは友達だ。でも、この時はそんなのどうでも良かった。ハルくんは私を思い切り抱き寄せて、キスをする。
いきなり舌を突っ込まれても、嫌だなんて感じなかった。早く、早くって思う。あんなふうに、アキトとメグみたいに、私たちもやりたい。
ハルくんは体育館の床に座り込んだ。がっしりとした腕に抱き寄せられるまま、彼の身体に乗りかかって、おっぱいを擦り付ける。……ごりっ、と、お腹のところに何か当たった。
「勃ってる」
「勃つよあんなの……カナちゃんは?」
「濡れてます」
「だよね」
ハルくんの手が、私のお股のところを撫でる。ジャージ越しなので、すごくもどかしい。早く、早く。もっと気持ちいいものが欲しい。
なんでこんなことしてるんだろう。ハルくんは私のTシャツをまくりあげ、ブラジャーをずらして乳首にかぶりついた。ちゅくっ、ちゅくっと舐められ、腰がきゅんとなる。ああ、ハルくんもすごく興奮してる!
「や、あう」
「声出すなって」
「無理……!」
「まだいるかも。俺らも見られてるかも、アキトとメグみたいに」
そんなこと言いながら、ハルくんったら私のパンツ下げちゃってるんだけど!お尻丸出しなんだけど、私。
ひんやりとした外の空気が、濡れた場所を撫でる。すっかりぐちょぐちょになった場所を、ハルくんは確認するように撫でた。静かな体育館に、ぷちゅ……という音が響く。
「すげ、濡れすぎ」
「だって……」
「わかる、あれは無理。俺もうギンギン」
「外で出すって約束できる?」
「いいよ」
まあ、もう中出しでもいいや。黒く濡れた私の陰毛に、初めて見るハルくんのおちんちんが触れる。おっきくて、血管バキバキに浮いてて、限界って感じ。
いやいや
皆の話が早く聞きたい
タッチャン さん 2025年12月28日