オモチャで繋がったOLとチャラ男が、嫉妬と独占欲に悩まされる話 (Page 4)
俺はヒナの秘部にしゃぶりついた。
既に主張を始めていた蕾を、『吸うやつ』の如く小刻みに吸い上げる。
「ひゃあっ、ぅっ…ゃあっ」
ビクンビクンと動く腰を腹から押さえつけてやれば、それさえ気持ちいいのかヒナはよがる。
「ぁっ…ん、もうイっちゃ…ぅううああっ」
じゅぶじゅぶと音を立てながら吸い立てれば、ヒナは簡単に達する。
「弱すぎるだろ、ヒナちゃんのココ」
今度はれろれろと舌を小刻みに動かす。
一度達した蕾は更に感度を増し、充血して膨れ上がっている。
「エロい豆してんねぇ…」
「やだあ待って待ってまだイッてるの…ぁぁぁ」
休みなく与えられる刺激で、面白いくらい跳ねるヒナの身体。
「この雑魚クリは、これで鍛えたわけ?」
腹が立ってきて、今度はオモチャをあてがう。
スイッチを入れて、血走った豆に押しあてる。
「やっ…だぁぁ、ゃああっ…ひゃぁっああぁぁ」
これまた簡単に果てるヒナ。
本当に雑魚すぎる。
「ヒナちゃんはオモチャが好きだねぇ」
「ごめんなっさいい…ちがっ…あさいさ…んん」
「何が違うの」
「あさ…ぃさんがいいっ…の」
ホントかよ、そう思ったものの悪い気はしない。
何度もイッてぎゅうぎゅうに締まった膣内に、中指を差し込む。
指一本入れただけなのに、それをヒナの身体は必死で締め付ける。
「すげえ膣圧」
ナカはぐちゅぐちゅと掻き回して、雑魚な豆はご要望通り俺の舌で弄る。
「ぁぁぁっ、きもち…ぃぃぃ、よぉぉ」
「そりゃどうも」
良かったです
作者様の処女作をおもいださせるストーリーでした
こちらのファンの皆様へ
陰ながら応援してあげましょうよ
疑いや妬みが無い様に
亜由美 さん 2025年11月16日