好きでもない男に手足を拘束されて無理やりバイブレーターで感じさせられちゃう! (Page 2)

「お前、好きでもない男にこんなことされて、感じる変態だったんだ」
「違…っ…」
「好きでもない男に、思わせぶりな態度して、楽しかった?」

ふるふると頭を横に振る。
私は2人とも好きだった。でも次第に優くんに惹かれていってしまった。

「泣いてんじゃねーよ。泣きたいのは俺」
「ごめ…な…さ…」

涙が止まらず、嗚咽してしまう。

「いいね。泣きながら感じる姿。優太、見てる?」
「お願い…もう…やめ…」
「下もするって言ったの、忘れた?」

既にM字に拘束されている脚の間にバイブレーターが押しつけられる。

「んっ…や…あっ…」
「お前、感度いいんだ。淫乱女」

クリトリスの部分にバイブレーターが押しつけられ、嫌だと思っているのに感じてしまう。
振動が続いて、どんどん絶頂に上り詰めていく。
ショーツをずらされ、クリトリスに直にバイブが触れる。

「あああっ…」
「おもしろ。優太、見ろよ。めっちゃ感じてんの」

何も考えられないくらい、その振動に酔っていく。
「いっちゃう」と思った瞬間、振動が止まる。

「今、いきそうになった?それじゃつまんねーから」

そう言って、クリトリスに舌が触れる。
やだ。優くんの前で、他の男の舌でいかされたくない。
でも、舌でねっとりと舐められるとたまらなくて、腰がびくっと動いてしまう。

「おねが…い…やめ…」

言葉とは裏腹にいきたいと思ってしまう。
舌で何度も気持ち良くなれるポイントを往復されると、涙がまた出てくる。

「だめ…や…め…」

気持ちいいポイントだけを集中的に刺激されて、快感に酔っていく。
ぴたっと舌の動きが止まる。

「すっげえ気持ち良さそうだけど、じゃあやめるわ」

あと少しでいくという時にやめられて、下半身が疼いてしまう。

「ん?やめて欲しいんだろ」
「お願い…」
「いきたいですって言えよ」
「いき…た…い…です…」

さっきと同じところを再び刺激され、また快感の波に飲まれていく。
声が我慢できなくて、腰も何度もびくっとしてしまう。
脚がM字に開かされていることもあり、包皮もしっかりと剥かれたクリトリスは次第に赤く染まっていく。

「こんなに勃起させちゃって。もう少しか」

同じリズムでまた舌が往復する。
何度も何度も、気持ちいいポイントを舌で愛撫される。
もう、限界だった。

「だめ…いっちゃ…」

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