Hなモニター体験 (Page 4)

「…んんんッ…はぁあ…ッぁあんッ…ああッああんッ」

我慢すればするほど、代わりに嬌声が大きくなってしまう。

静かなモニタールームに、亜香里の喘ぎ声と愛液が休みなく響いた。

「3分経ちました。それでは、バイブをゆっくりと引き抜いてください」

亜香里は震える指先でバイブに触れた。

持ち手にまで愛液が飛び散り、滑って上手く掴めない。

抜いてしまいたくないと、本能が抵抗しているようにも思えた。

「ぁっ…どうして…んああっ…」

「まだ物足りないようですね。安心してください。これから弊社のバイブの本当の魅力をご堪能いただきますから」

「え…?」

「すべて引き抜いてしまうのでなく、亀頭は膣の中に残してください。ゆっくりとギリギリまでバイブを引くのです」

やっと掴んだバイブを、亜香里はゆっくりと動かした。

「ひゃぁっ!!あああっんんん!!!何これぇッッ!!」

亜香里はビクン!と大きく背中を反らした。

「お気に召していただけましたか?そのバイブは弊社独自の設計でカリの部分が“返し“になっているのです。猫のペニスに付いている陰茎棘をモデルにしました。排卵を誘発しながら、女性器を掴んで離さない構造なんですよ。とっても刺激的でしょう?」

「いやぁああ!!これ…っっ無理ぃ…ひぃッ…ああああーーッ!!」

急に振動とは別の稼働音がして、秘壺の中でバイブがうねり始めた。

「おやおや、誤ってもう1つのスイッチを押してしまったようですね。それはスイングです。ペニスを膣内でぐりぐりと回転させながら刺激する上級者向けの動きですよ」

「ひゃああンッ!入り口がジュポジュポされてるぅぅ!!」

亜香里の肉壁をこねくり回すように亀頭がグネグネと蠢く。

激しい回転に、亜香里の愛液が噴射した。

「これはすごい。入り口の浅いところで激しく回転しているのに、まったく抜ける気配がない。やはり陰茎棘を付けて正解だった」

「いやぁぁああ止めてぇ!!ジュポジュポすごいのぉ!ああッッんんあああッッ!!」

亜香里は震える手でスイッチをたたいた。

しかしバイブは変わらず亜香里の秘壺を犯し続けている。

「おや?止まらないようですね。故障でしょうか?」

亜香里は首を左右に振りながら、ガクガクを腰を痙攣させた。

「ああああッ!イッちゃうッ!!こんなところで…ああああッ!!イっちゃうぅぅぅ!!!」

「遠慮せずに獣のように乱れていいのですよ。さぁ、我々の開発したバイブでイくのです!」

「ぁあああああああーーーーイクぅぅぅぅッッッ!!!!」

亜香里は腰を突き上げ、全身を硬直させながら達した。

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