年下クンとお別れセックス (Page 3)
そんな絵美を可愛いと感じつつ、直人は器用に彼女の服を脱がせていく。
すると気合いの入ったランジェリーが目に入ったため、直人は感嘆の声を漏らす。
「お!いつにも増してセクシーな下着じゃないですか!素敵ですよ絵美さん」
思い切って購入したラベンダー色の下着を褒められ、ますます絵美は照れていた。
「ありがとう…。直人くんに喜んでほしくて、買ったのよ」
「可愛いこと言ってくれますね絵美さん…。はむっ…」
欲情を昂らせた直人は、ラベンダー色のブラジャーをずらすと、早速、右乳首を口に含んで吸い始めた。
明るい場所で絵美の体を見るのは初めてだが、なかなか悪くない。
肌の張りやプロポーションの良さならば、若いセフレの方が上だが、年上女性ならではの色香が絵美には漂っている。
それに加えて、大胆だったり恥じらったりとさまざまな表情を見せてくれるものだから、見ていて全く飽きない。
事実、今も直人に乳首を口で愛撫されて、絵美は艶っぽく喘いでいる。
「んっ////これ、スゴイ!」
彼女の甘い声に感化され、直人の男根もますます硬さを増していく。
「ちゅぱちゅぱ…。明るいから絵美さんの感じてる顔がよく見えて、嬉しいです…」
「そう?私も、直人くんとエッチできて嬉しいっ!」
トロンとした顔で乱れる絵美を前にして、直人は思わずクンニしたい衝動に駆られた。
正直、こんな気持ちになったのは数年ぶりだ。
そのくらい、今の絵美は魅惑的なのである。
欲望のままに直人が絵美の脚を広げ、ショーツを下すと同時に秘部に舌を這わせ始めると、案の定、驚いた表情を浮かべる絵美。
「嘘!?い、いいの直人くん?」
「もちろんですよ。今の絵美さんには、何でもしてあげたくって…」
直人にクンニされるなんて初めてのため、慌てふためいてしまう。
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