まさか私がプリンセス!?~王子様と甘々な初夜~ (Page 4)
リノアの女性器をジックリ味わいながら、新たな提案を行うフィリップ。
「ちゅるるっ…。それじゃリノア、今度は僕の顔の上に乗って…。こっちにお尻を向ける形でね」
「え?そ、そんな…」
「いい娘だから、お願いだよリノア。もっといっぱい感じさせてあげるから…」
「…分かりました」
こうしてクンニされるだけでも恥ずかしいのに、フィリップの顔の上に跨るなんて、恥ずかしくて堪らない。
それでも逆らうわけにいかず、結局リノアは命じられるがままにシックスナインの体勢を取った。
なんだかんだ言いながら、リノア自身、さらなる快楽に興味があったのだ。
すでにフィリップは全裸になっているため、この形になると、自ずと目の前にフィリップのペニスが見える形となる。
血管の浮き出たギンギンの男性器を前に、赤面するリノアに対し、フィリップがフェラの要求を行う。
「それじゃリノア。君も僕のモノを、口に含んでしゃぶっておくれ」
「は、はい…////チロチロ…」
いつかはその時が来ると分かっていたが、やっぱり初めてのフェラチオは緊張する。
”王子様のペニス、すっごく大きい…////こんなモノが本当に、私の中に入るのかしら…?先っちょからお汁が出ているし、ペロペロしているだけで興奮しちゃうっ…!”
丁寧に舌をペニスに這わせると、フィリップが喘ぎ始めた。
「ああ、最高だよ…。リノアの可愛い舌がペニスの上をチロチロうごめいていると思うと、それだけで興奮するっ…。よし、僕も今度は、こちらを舐めよう…レロリ」
「やっ…////そ、そこはっ…!」
いきなりフィリップがアナルを舐め始めたため、あまりの衝撃にリノアは羞恥の声をあげた。
だがその感覚は心地よく、気がつけば彼女は喘ぎまくっている。
「リノア、君はアナルも感じるみたいだね…。それじゃ僕の唾液を潤滑油がわりに、指を入れてみよう…。もちろんその間はずっと、花芽を口で愛撫するから…。ピチャピチャ…」
「あっ、あ~っ…!」
アナルに指をずぽずぽ出し入れされつつ、クンニされる刺激が甘美すぎて、リノアはペニスを手で握ったまま、フィリップの顔面で狂ったように悶え続けた。
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