不感症な私と、見えない彼からの刺激強めな一晩。 (Page 4)
そして今、二人で迎えた朝に戻る。
「あの、私、」
「…相性いいよね、俺ら」
「へ?」
「俺は今回だけ、なんていやだなぁ」
最中のことを思い出して顔を赤くしてしまう私。
「かわいい。ね、これからもう一回戦しない?」
「!!!」
断るなんてできなくて、私は心から、身体からも喜んでしまった。
Fin.
そして今、二人で迎えた朝に戻る。
「あの、私、」
「…相性いいよね、俺ら」
「へ?」
「俺は今回だけ、なんていやだなぁ」
最中のことを思い出して顔を赤くしてしまう私。
「かわいい。ね、これからもう一回戦しない?」
「!!!」
断るなんてできなくて、私は心から、身体からも喜んでしまった。
Fin.
レビューはまだありません。最初のレビューを書いてみませんか?
70800Views
25900Views
21500Views
17200Views
14200Views
13500Views
12600Views
12000Views
11300Views
9900Views
レビューを書く