ブルーダイヤの如き瞳~イケメン外国人とラブラブ一夜~ (Page 4)
そう言って花音は、騎乗位のスタイルで挿入を行った。
すでに彼女の秘部は潤っていたため、ヌルリとスムーズにペニスが侵入していく。
思った以上に花音の締まり具合がよかったため、フランシスはうめき声を上げながら、腰を動かした。
「すごい勢いで、ペニスを締めつけてくるっ!もう僕、止まりませんっ!」
「あっあー!」
”こんなに大きくてカチカチのペニスに突かれたら、それだけでイキまくっちゃう…!”
自らもフランシスの上で腰を淫らに振りまくり、これ以上ないほど乱れまくった花音は、そのまま両手で自分の胸を揉み始める。
「アソコも胸も、いいっ!私、全身で感じちゃうっ!」
そう言いながら、花音がオナニーを始めたため、これ以上ないほどの視覚刺激を受けたフランシスは一段とペニスを硬くさせた。
花音自身、男性の目の前で自慰にふけるなんて、初めての経験である。
しかし大胆になっている今ならば、その羞恥すら快感に感じられてしまう。
「そ、そんな…。花音さんのそんな姿見たら、もう…ダメだ!我慢できないっ!」
自分の限界を察したフランシスは、そのままラストスパートめがけて、高ピストンを繰り出した。
女性器をガンガン突かれ、イキまくりながら、胸を揉み続ける花音。
「僕もう、イキそうですっ!」
「いいわっ!来てっ!中に出して…」
「イクッ!花音の中でイキますっ!」
そして遂に、2人同時に深いオーガズムに達したのだった。
”あっ…。中出しって、こんなに気持ちいいんだ…”
女性器内に放出された、フランシスの熱いスペルマの感覚に恍惚としながら、しばし余韻に浸る花音であった。
*****
セックスを終え、賢者モードに入った花音は、ベッドの中で辛い現実に思いをはせる。
”さてと…。これから先、本当にどうしよう”
すると横に寝ていたフランシスが、心配そうに声をかけてきた。
「花音。一体どうしたんですか?何か悩みごとでもあるんですか?」
「ええ。そうなの…。お金もないし仕事もないし、これからどうしようって考えてるところ」
するとフランシスが軽い口調で発言をした。
「なんだ!それならフランスで一緒に暮らしましょうよ!」
「あはは。働き口でもあればいいけど、そうはいかないわよね」
フランシスの発言をジョークと受け取った花音は流そうとしたが、彼は真顔である。
「別に大丈夫ですよ?僕が養いますから。結婚しちゃいましょうよ!」
その声のニュアンスから、本気をくみ取った花音は、思わず動揺した。
まさか。こんなイケメンが本気で自分に求婚するなんて思ってもみなかったのである。
「え?お金もなくて、年上の私で、ほ、本当にいいの?」
「はい!僕は大手企業のシステムエンジニアだから、お金は十分あるし、花音にメロメロです!絶対に幸せにします!だから中出ししたんですよ?」
「えっえー!」
こうして花音を取り巻く問題は、一夜にして解決したのだった。
Fin.
そんなに
フランス人の
あちらは 大きいですが
ふにゃふにゃでだめでした
人それぞれちがうのでしょうが
行けたなら素質があるのでは?
でも後しないことを祈っております
やはり堅さと持久力はやはり
日本製が一番だと感じましたよ
まー人それぞれですからね
舞妓 さん 2025年9月22日