ブルーダイヤの如き瞳~イケメン外国人とラブラブ一夜~ (Page 2)
乳房を揉みしだきながら、両乳首を口に含み、リズムよくチュウチュウ吸われるのだから、気持ちよくないハズがない。
フランソワに覆いかぶさった状態で、乳首に情熱的な愛撫を受け、花音は思わず甘い喘ぎ声を漏らした。
「ああ…いいわぁ…!やっぱり胸を責められるのって、すっごい感じちゃう…!」
艶やかな黒髪を持つ花音が、瞳を潤ませ感じている姿は、色っぽいことこの上なく、フランソワもまた興奮状態にあった。
「花音、乳首がもうこんなに硬くなっていますよ…」
「だってぇ…。フランソワの吸い方が上手なんだもん…」
「そう言っていただけるのは、男として光栄ですね。じゃあ、花音の大事な場所も気持ちよくしてあげたいので、見せていただけますか?」
フランソワの言葉の意味を察した花音はコクリと頷き、ショーツを脱いで、そのまま彼の美しい顔の上に跨った。
俗に言う「顔面騎乗」のスタイルである。
普段、セックスにおいて受け身な花音が歴代彼氏の前で、このような体位を取ったことはない。
それがすんなり実行できてしまうのも、海外に来たという解放感によるものだろう。
”自分のアソコを、男の人の口元に押し当てるなんて、はじめてでドキドキしちゃう!でもこの際、なんでもアリよね?”
己にそう言い聞かせて、花音は擦り付けるかのように、腰を動かした。
「ペロペロ…。んん…。花音のアソコ、ピンク色でとっても綺麗です…」
女性器で最も敏感である、突起を舌でビチャビチャ舐め上げられたため、大きな快感が花音を襲ってくる。
たまらなくなった花音は、腰を振りつつ、天井を仰いで喘いだ。
「いっいいのぅ!いっぱい舐めて!すっごく感じちゃうっ!」
「花音、あなたは本当に可愛い人ですね…。ジュルジュル…。溢れてくる蜜も甘くて美味しいです…」
「ひゃっ///」
まさか自分の愛液まで飲んでくれるとは思っていなかったため、嬉しいやら恥ずかしいやらで、赤面する花音。
そんなに
フランス人の
あちらは 大きいですが
ふにゃふにゃでだめでした
人それぞれちがうのでしょうが
行けたなら素質があるのでは?
でも後しないことを祈っております
やはり堅さと持久力はやはり
日本製が一番だと感じましたよ
まー人それぞれですからね
舞妓 さん 2025年9月22日