ブルーダイヤの如き瞳~イケメン外国人とラブラブ一夜~ (Page 3)
”ああ…。こんな刺激的なプレイ初めてだから、すっごくドキドキしちゃう…”
「いっぱい舐めてくれてありがとう。次は私が気持ちよくしてあげる番だわ」
そう言うと花音は、シックスナインの体勢を取り、フランシスのズボンを脱がす。
トランクスはすでにテントを張っており、勢いよく下におろすと、それど同時にビッグペニスがボロンッと登場した。
こんなに大きな男性器を見たのは、生まれて初めてだったため、花音は思わず生ツバをゴクリと飲みこむ。
”す、すごい…!こんなに大きいの、私のアソコに入るかしら…?”
ドキドキしながらペニスを握ると、花音はそのまま勢いよくパクっと咥えこみ、フェラチオを始める。
自身の分身が、彼女の暖かい口内に包まれ、よほど気持ちよかったのだろう。
フランシスは「うっ!」と喘ぎながら、ベッドの上で腰を跳ねさせている。
「ちゅぱちゅぱ…。フランシスのペニス、大きいから、しゃぶりごたえ満点よ…///」
オマケにこんなイヤらしいセリフまで言われるのだから、嫌でも興奮させられてしまう。
フランシスは男性器から、多量のカウパー液を流しつつ、花音のヒップをむんずと掴み、彼女のアソコにむしゃぶりついた。
女性器を愛撫されつつ、お尻まで同時に揉まれた花音は、これまで感じたことのない愉悦に、思わずため息を漏らす。
「はぁっ。すごいっ!お尻も気持ちいいのぉ…」
「花音はヒップも、スベスベで触り心地がいいですね…。このままずっと揉んでいたいくらい…」
そのまましばらくの間、互いの性器をむさぼるようにピチャピチャ舐め合う2人だったが、とうとう花音が限界を迎える。
「欲しいっ!今すぐ私のアソコに、ペニスを入れて!お願い!」
そんなに
フランス人の
あちらは 大きいですが
ふにゃふにゃでだめでした
人それぞれちがうのでしょうが
行けたなら素質があるのでは?
でも後しないことを祈っております
やはり堅さと持久力はやはり
日本製が一番だと感じましたよ
まー人それぞれですからね
舞妓 さん 2025年9月22日