わがままお嬢様の欲張りセックス (Page 4)
黒部の舌がベロベロと脇を這うたびに、ゆかりの甘い声が部屋中に響く。
「脇は、やっぱりいいわね…////最高っ…」
「だけど、こちらはもっと感じるでしょう…?」
ゆかりの脇と汗を舌で味わいながら、黒部は彼女のお尻を手でサワサワ舐め始めた。
それを聞いたセバスチャンが、ヒョイとゆかりの腰を浮かせる。
「それじゃ、僕はこのまま、ゆかりお嬢様にクンニを続けるので、黒部にはアナルを舐めてもらいましょう」
「えっ?2つ同時に?あっ…!」
すぐさま、黒部がアナルに舌を移動させたため、咄嗟の快感に喘ぐゆかり。
「ま、前と後ろ同時とか、頭おかひくなるっ…!」
”どっちの穴もイケメン2人に舐められるとか…////見た目もエッチすぎて、めちゃくちゃ感じるっ…!”
「レロレロ…。さすがにこれなら、変態的なことが大好きなお嬢様も、ご満足いただけたのではないですか?」
一心不乱にアナルを舐めながら、黒部が問うと、ゆかりが大きく頷いた。
「うんっ…!最高…!もう何も考えられないくらい、感じちゃうっ…」
「そんな風に悶えまくる様子を見ていたら、僕もこんなんになっちゃいましたよ…」
息を荒くしながら、セバスチャンがズボンを脱ぎ、己のペニスをボロンと露わにする。
黒部のモノより若干大きい男性器を前に、ゆかりは思わずゴクリと生唾を飲む。
「すごっ…。なんて大きなおちんちん…」
「黒部もセバスチャン同様、すでに勃起していますよ」
セバスチャンに次いで、黒部もカッチカチのペニスを出す。
こちらも日本人にしては、じゅうぶん大きく立派だ。
たまらなくなったゆかりは、すごい勢いで両手で肉棒に掴みかかり、そのままセバスチャンのペニスをパクリと咥えた。
あまりに食いつきのいいゆかりを見て、セバスチャンもビックリしている。
「お、お嬢様…。とても積極的ですね…」
「だって、こんなに立派なおちんちんを見て、我慢できるハズないじゃない…」
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