わがままお嬢様の欲張りセックス (Page 3)
「セバスチャンにキスされて感じているお嬢様の顔、とっても色っぽいです…。黒部も、いつもよりムラムラしてしまうっ…」
「…あっ!」
そう言って黒部が急に、右乳首にチュッと吸いついてきたため、思わぬ快楽に身を震わすゆかり。
それを見てセバスチャンもまた、感化されたように口を開く。
「ゆかりお嬢様の乳首、ビンビンに硬くなっていますね…。それじゃ僕も、左乳首を愛撫させてもらいます…。パクッ」
「やっ…////そんな、両乳首を同時に、舐めるなんてっ…////」
2つの乳首をダブルで責められ、あまりの刺激にゆかりは身悶えした。
”ヤダッ…!一度に乳首をペロペロされるの、めちゃくちゃイイッ…!これだけでイカされちゃうっ…!”
全身をビクビクと震わせながら感じるゆかりを見て、黒部とセバスチャンも満足げな表情を浮かべている。
「セバスチャンを呼んで正解でしたね、お嬢様…。いつもより感じておられる様子なので、黒部も嬉しいです!」
「ええ…////最高っ!すっごく気持ちイイッ…」
「では、ゆかりお嬢様に、もっと気持ちよくなっていただきましょう」
セバスチャンはちゅぽんっと、ゆかりの乳首から口を離し、今度は彼女の下半身に移動した。
そのままゆかりの両脚をグイッと開くと、そのままセバスチャンのクンニが始まる。
金髪碧眼のイケメンにアソコを舐められるだけでも大興奮なのに、その上、舌遣いが巧みなため、ゆかりの昂りもマックスだ。
「上手よっ…。セバスチャン…。このままクリイキしてしまいそうっ…」
悦ぶゆかりを見て、セバスチャンも満足げにクリトリスをぴちゃぴちゃ舐めあげていく。
「ベロベロ…。いいですよ、ゆかりお嬢様…。どんどん気持ちよくなってくださいね…。お嬢様の甘い蜜は、全て僕が飲み干しますから…」
「セバスチャンは、貪るようにお嬢様の秘部をクンニしていますね…。だけど気持ちは分かります。お嬢様の体は、どこもかしこも最高ですし…。ペロッ!」
「ひゃあっ!」
ゆかりの左腕を上げると、そのまま脇の下を舐め始める黒部。
実は脇下も、ゆかりの性感帯なのだ。
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