ひとりエッチのオカズは片思いのあの人 (Page 3)

「お前…なにしてんだよ」

「あ、え、っと…」

「俺のシャツをオカズにひとりでヤッてんの?」

「…!!」

「へえ、図星か。…店でイケナイことしてんのな」

そう言いながら店長はわたしの目の前にしゃがみ込んだ。

ちょうど店長の視線の先にはわたしの濡れたアソコがある。

スラックスと下着で半分くらい隠れてるとは言っても、愛液で濡れているから、傍から見たらおもらししてるみたいだ。

わたしが何も言えずに涙目で店長を見つめてると、店長ら膝を着いて座り、わたしのスラックスを下着ごと足首迄引きずり下ろした。

「!?てんちょ、う!?」

突然のことに驚いて、慌てて店長!と叫ぶと足を閉じようとバタつかせた。

でも、店長の力には適わない。

あっという間にM字開脚の姿勢を取らされた。

「すっげえヒクヒクしてんな。もうイきそうだった?」

ふう、と剥き出しのクリトリスに息を吹きかけられて思わず感じてしまい、奥からまたとろりと愛液が零れた。

「やべ、…すげえかわいい」

「…え?」

店長の言葉に目を丸くしていたら、突然顔を脚の間に埋められ、そのままじゅる、と蜜を吸い上げられた。

「ひゃあ、あんっ!」

思わず甘ったるい声が唇から漏れる。

わたしの焦った様子なんかお構いなしに、店長はじゅるじゅると蜜を吸い上げ、親指の腹でクリトリスをぐりぐりと捏ねる。

妄想の中の店長の何倍もえっちで、ひとりでする何倍も、気持ちいい。

生理的な涙がぽろぽろとこぼれ落ちて、頬を濡らす。

時々店長は視線だけをこちらに向けて見てくるけど、その視線すらもわたしにとっては興奮材料にしかならない。

それを知ってか知らずか、店長は舐めることも吸うことも辞めずに、わたしのイイところをひたすらに責め続けた。

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