家庭教師のアルバイト中なのに身体が火照ってしまい、膣内をめちゃくちゃにかき回してほしくて、私は現れた生徒の父親に…

・作

生徒の父親に媚薬を盛られていたことを知る由もない私は身体が雌化してしまう。入れてほしくて、父親の大きくなったモノにご奉仕している間、待ちきれないと言わんばかりに私の膣口はだらしなく愛液を垂らしていた……。

「夏菜子先生、夏菜子先生ってば」

「っ……あ、ごめ……」

生徒に名前を呼ばれ、私は今家庭教師のアルバイト中だということを思い出す。

「どうしたんですか、さっきからぼうっとして…」

「ごめんね…なんか…っ、ちょっとふらふらして…」

生徒である彼女の家にきた時は体調不良でもなんでもなかった。

いつからか、身体が熱くて、身体中がムズムズする…。

「夏菜子先生、熱あるんじゃ…」

「あっ……んんっ」

生徒の手が私の額に触れた瞬間、自分でも驚くぐらいに身体が反応してしまった。

まるで身体中が性感帯になっているかのように、触れられた額から快感が走り抜けた。

「だ、大丈夫…じゃないですよね、私、お父さん呼んできますっ」

「えっ…あ…」

私が返事をするより早く、彼女は部屋を出て行ってしまった。

いつもなら母親がいるのだけれど、今日は父親しかおらず、その父親が休憩時間にお茶とお菓子を差し入れてくれた。

そう、その後すぐぐらいから私の身体に異変が起こった。

「あ…はぁ…はぁ…っ」

下半身…膣口がひくついているのがわかる。

今はアルバイト中だというのに、触りたくて、めちゃくちゃに掻き回したい衝動に駆られる。

「ちょ、ちょっとだけ……ぁ…」

彼女が父親を連れて戻ってくる前に、少しでもこの身体を鎮めなければ、と私はスカートの中に右手を差し入れた。

「ひゃあうう…っ」

下着越しに膣口に触れただけだというのに、一瞬にして頭が真っ白になる。

触れただけでイッてしまったことに驚いたけれど、それよりもっと驚いたのは…。

「や、やだ…物足りない…っ」

身体は鎮まるどころか、もっともっと快感を求めている。

いつ彼女が戻ってくるかわからないのに、それでもこの渇望感が私の指を下着の中へと導いていく。

「あ……ああ…っ、ん、ふ…ぅ」

下着の隙間から指を入れると、驚くぐらいに濡れていた。

その愛液を指に塗りつけて、そのまま指を花芯まで持っていく。

「ひ、あぁ…あ…んんっ」

ぷっくりと膨らんだ花芯を指で擦ると身体が悦んでいるのがわかる。

静かな室内にくちゅくちゅという音と、私の荒い吐息が響く。

「あぁ…気持ち…いいっ」

花芯を少し触っただけなのに、もうすでに再び絶頂を迎えようとしている。

一体今日はどうしてしまったのだろうかと、そんなことをゆっくり考える余裕は今の私にはなかった。

「夏菜子先生…っ」

「ぁ……っ」

あと少しというところで、部屋の扉が大きな音を立てて開かれる。

生徒と、生徒の父親が入ってきたのだ。

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