まゆのすべて (Page 2)

「まゆのおま○こをグチョグチョにしてください」

「おりこうさん。でも本当に淫乱だね?」

ベッドから立ち上がりながら俺がそう言うと、まゆはさらに瞳と唇を潤わせていた。

まゆを立ち上がらせベッドの上で四つん這いにさせる。

形のよいまゆの尻をペチンと叩く。
皮膚の弾けるような音が響く。
同時にまゆの甘い悲鳴のような声が室内をさらに卑猥なムードにしていく。

「ンアっ…!!」

「お尻叩かれるのも好きだもんね?」

俺はそう言うと、まゆの秘部に指を滑り込ませながら尻を叩いた。

ペチンという乾いた音とともにグチョグチョという淫靡な音が重なる。

「叩かれてるのにすごい音たてて…やっぱり淫乱な女だな…」

俺はそう言いながら秘部を弄る指と尻を叩く手をさらに激しくした。

「ん…気持ちいい…グチョグチョ好き…もっと…」

「まゆ…お前は最高なM女だよ」

まゆの甘いおねだりに俺の興奮は最高潮になっていた。

まゆの秘部から溢れ出る愛液の音を楽しみながら狂ったように指を動かす。
俺の手で赤く染まった尻はクネクネといやらしく動いていた。

「ンアっ…!いく!いっちゃう!」

まゆの喘ぎ声に激しさが増す。

「ホラ、いけよ!淫乱女!淫乱まゆ!」

「いっちゃう…いく…!」

「いくときはいつも通りにな?」

「あっ…ンア…はい…」

俺はまゆの秘部が狭くなるのを感じながら責め続けた。

まゆの秘部がぎゅうっと俺の指を咥え込む。

「たかしさん…!…いっちゃう…いく!!」

俺の名前を呼びながらまゆは、あっという間にいってしまった。
そしてそのままベッドに上半身を埋めていた。

俺はいったばかりのまゆの秘部の中の指を再び動かし始めた。

「やっ…!ダメ…おかしくなっちゃう」

そう言いながら上半身をビクンッと逸らせるまゆ。

「イヤじゃないでしょ?こんなにビクビクさせて…腰も動いちゃってるよ?」

「またいっちゃう!…ダメ…おしっこでちゃう!」

「いいよ?出してごらん…出るところ見ててあげる」

俺はそう言いながら中の指を動かし続け、空いてる手でクリトリスを撫で回した。

「んっア…!!」

叫びのような喘ぎ声とともにまゆの秘部から透明な液体が大量に飛び出しシーツを濡らした。
背中を反らせながら絶頂に達したまゆを俺は容赦なく責め続けた。

「すごい…また出ちゃう…いっぱい出ちゃう…」

「また出ちゃうの?やっぱり淫乱だね…」

「ん…!!いくっ!!」

まゆの姿はもはや欲望にまみれた獣のようで、必死に頭を振り乱し、腰をくねらせている。

最高に淫乱な光景だ…。

「いっちゃう…!!」

そう言いながらまゆは再び透明な液体のしぶきをあげた。
そして力なくベッドに埋もれた。

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