予備校生徒に愛撫されるままの年の差名門女講師、恋愛の魔導書の神に感謝!
予備校での教え子の男子生徒は、数年後私好みの男性に成長していた。学生時代、私の魅力を深く知った彼は、大人になって私にデートのアプローチをしてきた。再会した彼に愛の魔導書を渡して愛の契約を結ぶ。社会に出てワンナイトで愛撫されさらに深い愛情を求めて私の体を調べ愛撫する彼。愛の行為の後、性愛の神様に感謝し祈る私。
「もっとあなたが欲しいのに…」
「これでお別れだなんて…」
最後のオーバーナイトの契約を契った私は、心の虚しさを埋めるように、彼の体を求めるのでした。
私の大人びたしかし敏感なくちびるは、彼の刺激を受けて、私の体を性欲の海へ浸らせるのでした。
しだいに体全体が気持ちよくなり、さらに愛撫を求めるのでした。
彼の器用な手先の愛撫は、私の意思とは別のどうすることもできない、しかし、もっと続けることが快楽への欲求を満たす、女性としてこの上ない快悦と悦びでした。
「あっ…あああ…、もっともっと…」
私を性の恍惚の誉に至らせるその性的な快感は、そこはかとない悦びなのでした。
密かに濡れる百合のつぼみは、望み通りの女性としての愉悦の雫で溢れていました。
快楽のこの上ない形と感覚にある私の女体は、意思とは無関係に何回も生き果てる、最後に燃え尽きる愛欲の理想の姿でした。
純白の百合の花をあしらったネックリボンのブラウス越しに、あらわに透けた柔らかな2つの胸元の豊かな膨らみは、誰をも魅了する愛の証(あかし)でした。
私のその熟れたボディの曲線美はその腰のくびれとふくよかなバストで女体の豊満さをまるで西洋美術画のように演出していました。
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香田山このみ(かどやまこのみ)28歳、大手大学受験予備校の国語講師。
私は、今日もそのグラマラスなその体つきで、多くの男子生徒の目を魅了する人気講師。
働く女性としての誇りは敬愛に包まれた愛のある教師としての役目を存分に発揮していました。
白いブラウス越しに透けて見える2つの胸のピンク色の桜の花の可憐な姿は、その、あまあましい豊潤な香りとともに生徒に春をもらたす女神のようでした。
「今日の授業はここまで」
放課後の生徒からのデートの誘いは私をしばし、現世から離れたアバンチュールな思いに浸るアダルトな女性に変えるのでした。
「いつものロビーで待っているわ」
森下はやと(もりしたはやと)21才。大学受験予備校の生徒。
このみとの誰にも知られていない秘密な夜の交際相手で、あと数か月でこのみとは別れることになっていました。
この1年間、この年下クンとの愛情行為は、週末の授業が終わったあとに、決まって私とのワンナイトの契約が続いていました。
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