名前しか知らない隣室の大学生と欲望のままに求め合う (Page 4)
それから、私のアソコに草野さんの指がゆっくりと入ってくる。
「すご…もうトロトロ…間宮さんえろすぎます…」
それから腰を掴まれて移動させられ、鏡に手をつかされる。
「挿れますよ…」
私の太ももの付け根辺りに、カチカチになった草野さんの性器が後ろから触れている。
「はい…」
こんな状況で断れるわけもなく、返事をしてしまう。
グリグリ…。
んん…数年振りの感覚が襲ってくる。
「んわ、せま…」
様子をさぐるようにして草野さんの大きな性器が少しずつ私に入ってくる。
「あっ…いや…」
グイン!っと、奥まで入る頃には私はのけぞるようにして気持ちよさを感じていた。
その瞬間、風呂場や脱衣所の電気が点灯する。
鏡に手をついて、今日たまたま会った隣室の大学生とセックスをしてバックから突かれている私の姿が見える。
「やらし…間宮さん…」
片手で腰を抑えられて、もう片方の手で乳首を優しくつままれる。
「あっ…すごい…」
力強く、打ち付けてくる若い体に立っているのがやっとだった。
「あん…ふあ…んんっあっ」
「すごい…間宮さんの締め付け…ん…えろいです…」
そして草野さんの片手が、クリトリスに伸びる。
「だめ…」
すっごく感じちゃうから、触らないで欲しいけど触って欲しくて…。
「すご…間宮さん…下の名前は…?はぁはぁ…」
「まどかです…あああ…!んん!」
すごい刺激に、だめイキそう…。
パンパン…どんどん激しくなる。浴室に性器同士が触れ合う音と、腰を打ちつける音が響く。
「まどかさん…すごい…ああ、やべえイキそう…」
「私…あああああ…私も…んんん!」
「どこに出して欲しいの?まどかさん…んあ…」
「え?」
「中に出しますよ…」
「え…」
さっきよりもさらに激しくなって、クリトリスを片手でさすりながら腰をぎゅっと掴んで後ろからすごい速さで打ちつけられる。
「ん…イク…まどかさん…」
「あああああ!ダメ!私も」
草野さんの動きがやっと止まって、草野さんの性器から出た精液が私の性器から溢れ出た太ももをつたう。
「はぁはぁ…ごめんなさい…まどかさんがえろすぎて…たくさん出ちゃいました…」
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