年下イケメンを癒さナイト! (Page 3)
バスルームの脱衣所にて、岳がスラックスを脱ぐと、トランクス越しにも分かるほど大きなペニスが勃起していた。
立派にテントが張られた状態のトランクスに驚くひとみに、リクエストを行う岳。
「課長、トランクスを脱がせてもらってもいいですか?」
「え?あ、もちろんいいけど…」
岳のトランクスに手をかけて、そのまま下すと勢いよくボロンと、今まで見たことないような巨根が飛び出すではないか!
こんなに大きなモノを見たことはなかったため、ひとみは面食らいつつも、岳のペニスから目を離せずにいる。
ひとみにマジマジとペニスを凝視され、岳は恥ずかしそうに頭をかく。
「や、やっぱり課長もこのサイズは無理ですかね?それならそれで、断ってもらって大丈夫なんで…」
落ち込む岳に、ひとみが声をかける。
「違うのよ、岳!ただ大きいからビックリしただけ…。寧ろ、入れてみたくてたまんない////」
「ちょ、か、課長…!、体、洗っていないのに…」
「待ちきれないのっ…////。岳のおちんちん、早く舐めたいっ…」
まだシャワーを浴びる前だというのに、我慢できなくなったひとみは、岳の前でしゃがみこみ、いきなりペニスをパクリと咥えた。
まさかいきなりフェラされるとは思っていなかったため、岳は戸惑っている。
しかし彼女にすごい勢いでペニスをしゃぶられ、すぐに骨抜きになってしまった。
「あっ…き、気持ちいいっ…////課長のフェラ、最高ですっ…!」
「んんっ…////ジュポジュポ…。こんなに大きいの初めてだから、めちゃくちゃ興奮しちゃうっ…」
口をすぼめて夢中でペニスを吸いつつ、ひとみは身に着けていたブラウスを脱ぎ、そのままブラジャーもはぎ取った。
それと同時にプルンッとひとみの大きなGカップが露わになったため、岳も真っ赤になっている。
「課長って胸、大きいですね…。ますますムラムラしちゃいますっ…」
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