バラ園の秘めごと-美しき人妻と純情BOY- (Page 3)
まさか人妻である自分が、7歳も年下の青年とキスするなんて…。
突然の展開に頭が真っ白になる艶子だったが、気が付けばの新の膝の上に乗せられ、2人で向かい合って座るような形になっている。
こんなに密着していれば、もう新の想いのままも同然で、新は艶子の首筋に唇を移動させると「チュッチュッ」と音を立てつつキスしながら、今度は艶子の胸元に手を差し込んできた。
「ダ、ダメよ。新君…。私は結婚してる身なのよ?」
口ではそう言いながらも、乳房を優しくなぞる新の愛撫が心地よいために、艶子は思わず身悶えしてしまう。
首筋もまた艶子の性感帯であったため、あまりに刺激が強すぎたのだろう。
ワンピースに隠れて見えない艶子の秘部も既に、快感によって蜜をジワリと溢れさせているのが実情だった。
首筋から今度は、乳房に向けて唇を移動させつつ、新が口を開いた。
「仕方ないですよ。艶子さんを悲しませているのは、旦那さんの方だし。あっ。やっぱり艶子さんは胸も、綺麗だなぁ…」
新がワンピースの襟ぐりを開き、とうとう艶子の形良いバストが露わになってしまった。
いくら家の庭とはいえ、外で乳房を丸出しにするなんて初めての経験である。
オマケに初対面の青年に見られてしまうなんて…。
羞恥で真っ赤になる艶子の乳首を新が咥えこみ、勢いよくチュパチュパ音を立てて吸い始めた。
それに加えて、ショーツにまで手が侵入し、今度はクチュクチュとアソコに対する愛撫が始められてしまった。
「ひっ…ん、んん…//」
「チュルチュル…おっぱい吸われながら、アソコを弄られて、感じちゃう艶子さん可愛いです。ホラ、僕もこんなんになっちゃいましたよ?」
そう言って新はジーンズのジッパーを下ろし、そそり立ったペニスを取り出した。
久々に見る男性器に興奮した艶子の手を取り、新が「艶子さんも、僕を気持ちよくしてくれますか?」とペニスに手を導きつつ質問する。
一瞬躊躇う艶子だったが、さっきの新の言葉が蘇り「どうせ夫も不倫してるんだし」と己に言い聞かせ、白く優美な手でシコシコと新のモノをしごき始めた。
既に愛液でヌルヌルだった新のモノは、艶子の指の中をシュッシュッと滑らかに行き来し、新も気持ち良さそうに喘ぎ声をあげる。
「す、すごい…外で手コキされるなんて初めてで、僕、もう…!艶子さん、入れさせて下さい!」
そう言って新は、膝の上に乗った艶子の秘部にペニスを押し当て、そのまま勢いよくズボッと中に入っていくのだった。
レビューを書く