再会した幼馴染と今日も秘密のセックスにふける
幼馴染の春輝とは、友達には言えない秘密の関係を持っていた。だけど大学卒業後に社会人となり自然と会わなくなってしまい、美優は物足りない日々をすごしていた。そんな時に同窓会で10年ぶりに春輝に再会。同級生がそばにいるのに関わらず止まらなくなってしまう。
同窓会で10年ぶり再会した春輝は、しっかりと社会人の雰囲気をまとっていた。
「春輝が部長だなんて、想像できないわ」
「そうだろ?俺もだよ」
1つのテーブルで15人弱ぐらいが集まって飲み食いしていた。
春輝は活発で、運動も勉強もよく出来た。いわばクラスの中心的存在で、わたしとは正反対だ。
正反対なふたりだが、実は幼馴染で保育園から一緒。学校ではベタベタすることはなく、挨拶とそしてちょっとした約束をする程度だった。
約束っていうのは…。ひとがいない公衆トイレや物陰、春輝の部屋でキスをすること。
その行為は徐々にエスカレートしていき20歳を過ぎて、ついに一線を越えた。
わたしはずっと春輝が好きだったから、嫌ではなかった。ただ、でも春輝にはずっと別の誰かがいた。モテたので告白されると付き合って、そして別れてを繰り返していた。
*****
「んぁ…春輝…」
大学のテスト期間中、春輝から「一緒に勉強しよ?」と誘われたので、家に行き春輝の部屋に入ると押し倒されてキスをされ服を脱がされた。
クリトリスを優しく吸われ観察され、トロトロになった女性器に愛おしそうにキスをする春輝を見ながらわたしは喘ぐ。
「あ…そこ…やばい…」
舌先でチロっと舐められると痺れるような感覚がおそってきた。
「イッちゃうよ…」
涙目になりながら、わたしは言ったけど「だーめ」と言われて春輝は自分のズボンに手をかける。
ベルトをガチャガチャと外して、ボクサーパンツも下げると出てきたのはすでに高く反り上がった男性器だった。
わたしはベッドの上で四つん這いになり、春輝の男性器を口に含む。
すでに大きくなっている春輝の男性器。
歯が当たらないように気をつけながら…ん…ちゅぼちゅぽ…。
「ああ、美優…そうそう…上手」
ちょっと苦しそうにしている春輝が可愛い。わたしは春輝が感じる部分を責める。
気持ちいいのか、春輝が腰を振るのでわたしは口いっぱいに咥えることになる。口から唾液が流れる。
「ん…だめイキそう…」
そう言って、わたしの口から性器を抜き取るとゴムも付けずに正常位でグググッと入ってきた。
「あああ!春輝!ダメ!」
春輝の腰を離そうとするけど、ダメだった。
「いいだろ…ほら…」
わたしの中、深くて1番感じる場所を突いてくる…。
「あぁ!春輝!ああっ」
「美優…ああ…中ヤバいわ…すげええろい」
ブラウスの前ボタンを開けているので、ブラジャーを下げたわたしの胸が大きく揺れる。その先にある乳首に、春輝が顔を埋める。
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