再会した幼馴染と今日も秘密のセックスにふける (Page 2)
ちゅばちゅば…乳首を吸われながら、グングンと突かれ続ける。
「あっあっ…春輝!」
春輝の腰を掴む。パンパンパンパン…綺麗な春輝の顔が上に見える。感じている表情がセクシーだった。
ベッドが春輝の動きに合わせてギシギシと軋む。
「んん…美優…出る…」
「あんあっ!はう…わ…わたしも…イク!」
寸前の所で、わたしのお腹に解き放たれる、春輝から出た白い液体。
それと同時にわたしは自分の全身に電気が走るような刺激を感じ取り、女性器をヒクヒクとさせる。
「はぁ…はぁ」
お互いに肩で呼吸をする。ティッシュを取り、春輝がわたしのお腹を拭いてくれる。
「美優…」
ちゅ…レロ…ちゅぱ…。
甘いキスをいっぱいしてくれた。
「最高だった、美優ありがとう」
「うん…」
服を着て、わたしたちは部屋を出る。そして、玄関先でまた長いキスをして、わたしは春輝の家を出た。結局今日も一緒に勉強しなかったな、と思いながら。
*****
大学時代のことを思い出していると、パンツがじっとりと湿っていくのを感じてわたしは焦った。
他のみんながいる時は普通の同級生なのに、ふたりになると全く違う関係になった。だけど大学卒業後自然と会わなくなっていった。
それから、わたしもそれなりに男性とお付き合いしたけど、思い出されるのは春輝との秘密のセックスだった。
「よ」
隣から声がしたので、わたしはそっちを見る。
春輝がいつの間にか隣に座っていた。
「元気してた?」
「うん」
以前にも増して爽やかな大人のイケメンに成長して、体つきも頼もしくなっていた。それに甘いいい匂いもする。
わたしの右手に違和感を感じたのでちらっと見ると、春輝の手が重なっていた。
それからゆっくりと春輝の左手がわたしのスカートの中に伸びる。
「なに、やらしいこと考えてたの?」
わたしの耳元で春輝がささやく。わたしは顔が赤くなるのを自分でも感じた。
「もうぐちょぐちょじゃん…」
びくんっ!春輝の人差し指がクリトリスをパンツの上から撫でる。それから、じかに指がパンツの隙間から中に入ってきて中とクリトリスを同時に刺激される。
「んっ」
さすがに声が出てしまう…。
「こら、出すなって」
周りは楽しそうに、中学時代のエピソードトークをして笑っていた。
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