バイト先の先輩と飲酒し酔った勢いで先輩の愛撫を受け入れて乱れてしまう私

・作

バイト先の先輩とバイト終わりに一緒に飲みに行ったあと酔った勢いで先輩とホテルに行ってしまい、性欲が抑えられず先輩の愛撫を受け入れてしまう。思わぬ先輩からの告白をうけ、性欲が止まらなくなり乱れてしまった。先輩からあんな告白されるなんて思ってなかった!

「せーんぱい!お疲れ様です」

「あ、お疲れ様!今日これから時間空いてる?」

「あいてますけど、どうしましたか?」

「久々に飲みに行きたいんだけど一緒にどう?」

バイト先の先輩からの初めての飲みのお誘いでした。
私は、その先輩の事が気になっていたので、喜んで返事をしてしまいました。

「はい!ぜひ、一緒にいきたいです」

早速、バイト先を後にして、二人でバイト先からやや離れた居酒屋に行きました。

*****

「この店食べ物がおいしいしおすすめなんだよね!」

「そうなんですか!行きましょう」

先輩がおすすめのお店につれてきてくれたことが嬉しくて、とても心が弾んでいました。

「俺が色々注文しちゃうね、この店のおすすめ試してほしいからさ」

「はい!お任せします」

少し緊張しながら、先輩の勧めてくれる食べ物やお酒を楽しみました。
どれもおいしく、先輩との会話も楽しくて、あっという間に時間が過ぎていきました。

「先輩、ちょっと私酔ったみたいです」

「大丈夫?」

優しく微笑む先輩の手が私の顔にふれ、優しく口づけをされたのです。

あまりにも楽しかったので私はお酒を飲みすぎてしまい、意識がもうろうとしてきてしまいました。
心地よいくらいにふわふわしてきて、ずっと笑顔になっていました。

「お店出て、ちょっと休む?」

先輩の休むの言葉の意味をちゃんと把握していなくて、私は普通に返事をしてしまいました。

「ゆっくり休みたいです」

そこから少し記憶がなく、気づいたらとても雰囲気の良い可愛いホテルのベッドでした。

*****

「せん…ぱい…?」

ベットで横たわる私に覆いかかるように先輩の腕が私の頭の横に来ました。
先輩の顔が私の顔の上に重なり、先輩が耳元で囁きました。

「ずっと好きだった。ずっとこうしたかった」

思ってもいなかった先輩からの告白に、私は先輩の肩をそのまま抱きしめました。

「私も、先輩が好きです。このまま抱いてください」

「え?好きでいてくれたの?まじで?嬉しいよ!俺、もう止めれないよ」

先輩はそういい、私の洋服を1枚1枚脱がせていき、下着も脱がして胸を揉みしだき、舌で胸の先を愛撫をはじめました。
お酒と、先輩の言葉とぬくもりがとても心地よく、私はとても感じていたのです。

もっと愛撫をしてほしく、私は先輩の頭をつかみ胸に押し付けたのです。

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