オオカミ旦那は番の蜜を吸って舐めて食べ尽くす (Page 2)

「ぁぁああああああ!旦那さまぁ!も、もうやぁっ!」

「まだまだ腹は満ちとらんぞ…まあ、溢れてくるから好きなだけ乱れてろ」

「やぁあああん!れちゃう!きちゃうう!」

「うん、出せ出せ」

ぷしゃっ、と透明な液が鈴の蜜壺から噴射した。

それを朔弥は美味そうに口に迎え、ごくごくと飲み干していく。

鈴は朔弥の顔前で脚を大きく広げ、蜜壺をさらけ出していた。

腰の下には枕やら布団やらが積まれ、仰向けで陰部を朔弥に捧げる淫らな体勢である。

「やはりな、鈴。俺の蜜はお前だったようだ。間違いない」

朔弥は嬉しそうに笑みを浮かべながら、自身の唇についた鈴の愛液を、ぺろりと舐め取った。

「じい様から蜜嫁の話を聞いたときは何の冗談かと思っていたが、こうも違うものか。どんな美酒よりも旨いな、お前の蜜は」

いいながら、朔弥の舌はすでに、蜜まみれとなった鈴のクリトリスを舐め上げている。

貞淑に被さっていた包皮はめくられ、延々朔弥の舌で舐められていたクリトリスは真っ赤に腫れていた。

「んっ!あっあっあっ!ああああああァッ!だん、ら、しゃ…まぁ…!おやめくださ…!」

鈴が懇願しようとしした刹那、じゅぞぞぞぞぞっと恐ろしい吸引で蜜壺の中の愛液が吸われた。

強烈な快感に、鈴は激しく絶頂する。

「い、あああああああああああああああ!ぁっ…はぁっ、あぅ…」

「無茶をいうな、いくらでも飲んでいられるぞ」

「も、もうむりぃ…!」

朔弥の指が鈴の中に突き入れられる。

一気に二本入ってきても、処女のはずの鈴に痛みはなかった。

むしろ、もっと太いものがほしいとさえ思い始めていた。

「ひぃっ!な、やめっ…!」

じゅっぽじゅっぽ、と中で折り曲げられた指が、蜜を掻き出す動きをする。

そうして流れてきた愛液を、朔弥の舌が自らの口へ招き入れるのだ。

たまらずに鈴は腰をくねらせるが、布団の上から降りることどころか、朔弥の指からも舌からも逃れられない。

ついには何度達しても舌で膣壁を舐められ、ナカに溢れた蜜を執拗(しつよう)に求められた。

舌は、肉ビラまで溢れた愛液も逃すまいと追ってくる。

れるれると何度も敏感な肉ビラを舐め吸われ、鈴はビクビクと身体を震わせた。

「あっ、やっやっやっ…ああん!っあああああァッ!」

「見つけるまで、どれだけかかったことか。俺の飢えも尋常ではない。すまないが、少なくとも三日三晩は放してやれん」

「そ、そんなっ、こわ、こわれう…!」

「壊すもんか。それに、俺の子種を注げば飯よりこっちのが好きになるし、老けにくくなる。傷も治りやすくなるんだったか。一石三鳥くらいになるぞ」

朔弥がうっとりとした顔で、鈴を見つめる。

貪るように鈴の蜜壺を舐め回していた男は、まだ空腹を訴えていた。

「俺の子種が混ざった後、お前の味がどう変わるのかも楽しみだが…今しばらく鈴自身の味を楽しませておくれ」

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