わんこ系年下彼氏は巨根さん

・作

年下の可愛い彼氏は、誰が見てもわんこ系。スリスリ甘えてくる超可愛い彼氏とのラブラブ生活は幸せすぎる!でも、他の誰もが知らないことが一つあるんです。実は彼氏のアソコが巨根すぎて…。巨根彼氏との苦しいけどラブラブな超快感エッチ。

「ねーえ、良いでしょ?」

日曜日の昼下がり、私の部屋で彼氏の紘汰君が甘えてくる。

ソファの横に座り、顔を私の二の腕にスリスリ。

あまりの可愛さに、負けてしまいそうになる…。

「ダメだよ、だって昨日もお泊りして、その、エッチ、3回もしたでしょ?」

「でも足りない」

「明日は二人とも仕事だから、そんなに激しいのは…」

「あ、激しいの想像してるの?やらしー」

思わず顔が赤くなる。

年下彼氏の紘汰君はまるでわんこみたいに私のことを見つめてくるけど…。

でも、ダメ。

だって昨日もたくさんしたのに…。

「じゃあ、したくなるようにしてあげるね!」

「あ、ダメだってば」

私が言い終わる前に、紘汰君は私のスカートに手を入れ始める。

ツーとパンツをなぞられて、思わず体がビクンと震えてしまった。

「あれ?でもなんか湿ってるよ?」

顔が熱い。

私だって紘汰君とたくさんエッチしたいんだよ…。

ただ、体力が持たないだけ…。

紘汰君も、いつも私のことを気遣ってくれている。

でも、最近お互い忙しくてあまり会えていなかったから、性欲が爆発してしまったみたい。

すぐにパンツをおろされたと思ったら、スカートの中に頭を入れてくる。

「あ、ダメせめてシャワー浴びさせ…あっ」

ぺろり、いたずらっぽく私のあそこを舐めた。

次の瞬間にはクリトリスを思い切り吸い上げ、舌で細かく刺激を与えてくる。

「んっんっ…だめ、すぐイッちゃうから、あの、あっ…んっ」

ピチャピチャと水音が静かな部屋に響いた。

「んっ…紘汰君、んんっ!」

時に焦らしたり、強くしたり。

小刻みな振動を連続で与えてきたり。

まるで子どもがおもちゃで遊ぶように、音を響かせてクンニを続ける紘汰君。

「あ…ん」

次の瞬間だった、いきなり紘汰君の指が入ってくる。

ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ、音がさらに激しさを増していく。

「あっ紘汰君だめ、イク…イク…!」

「だーめ」

ピタッと止まる指と舌。

思わずもどかしくて腰が動き、顔がどんどんと赤くなっていく…。

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