弱みを握られた義父に無理やり犯される

・作

数日前から自宅マンションに入り浸っている義父。ある日、洗濯物を干しているといきなり襲われた!抵抗していると、「マンションの頭金を出したのは誰だと思ってるんだ?」とニヤリ…。何も言い返せない私は体を差し出すしかなかった…。

「は~…疲れがとれる~」

仕事終わりのシャワーはたまらなく気持ちいい。

私は27歳のアケミ。

1年前に結婚して、夫と分譲マンションで暮らしている。

大好きな夫との生活はとても楽しいし落ち着くが、今はちょっと事情が違う。

というのも…。

「おお、アケミさん、いらしてたんですね。これはこれはすみませんでした」

「きゃあああ!お、お義父さん、いいから、早く閉めてください!」

数日前から義父が泊まりに来ているのだ。

なんでも、数日前に義母と酷いケンカをしたらしい。

閉めろと言っているのに、まじまじと私の裸体を見ながら、ゆっくりと閉める義父にイライラした。

義父は去年まで建築系の会社で働いており、とても元気な人だ。

私の家に来ても活発に街を動き回っている。そして、家の中も…。

「んもうっ!そんなんだからお義母さんに愛想つかされちゃうのよ」

と、シャワーを浴びながらこっそり愚痴る。

この時の私はまだわからなかった。

「元気」とはどういうことなのかを…。

*****

ある平日の昼間のこと。

普段はパートをしているが、この日は休みだったのでたまっていた家事や片付けをする気でいた。

「よいしょ!」

義父が家に来てからというもの、洗濯物が2倍程度に増え、ベランダに運ぶのも苦労した。

理由は、義父がズボンとパンツを1日3回履き替えるからだ。

ふと、義父のパンツを伸ばしながら思った。

「それにしても、なんで3回も履き替えるんだろう?ま、いっか」

気を取り直してパンツを干そうとしたその時…。

「アケミさん…ちょっとええかね?」

「きゃっ!お義父さん、いらっしゃったんですか…どうされたんです?」

「ちょっと部屋に来てもらえるかね?落とし物をしたんだが、目が見えなくてどこにあるかわからないんだよ。一緒に探してくれないか?」

正直、少し違和感を抱いた。

お義父さんって目が悪かったっけ?と。

そう思いながら義父にあてがった部屋に入る。

「わかりました。どの辺りでしょうか…?」

「そこのベッドの下らへんだよ…」

義父が指差す方へ私が近づいたその瞬間、なんと義父は私をベッドに押し倒してきたのだ。

「な、何するんですかっ!離してください…!」

「う~ん…すごいいい匂いだ。香水つけてるんだな」

抵抗するも虚しく、義父の強い力で手や足を拘束されてしまった。

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