代理バイトはやがて秘め事に…! (Page 4)

チロ、チロ…。

バカみたいに自分でアソコをひろげたまま、後ろから男に舐められていた。

イヤなのに、なぜかその格好のまま動けなかった。

「おいしいよ…モエ…」

それから、指が入ってきた。
何の抵抗もなく、アソコはすんなりと受け入れた。
むしろその瞬間を待っていたかのようだった。

「ああっ!」

枕に顔を埋めたまま、私は声を洩らした。

グチョ、グチョ…

すっかり熱く蕩けていたアソコは、指が動く度に、嬉しそうな水音を立てた。

シャッター音は消えていた。

その代わり、私のカラダからいやらしい音が鳴っていた。

ヌチョッ、ヌチョッ、、、

園田さんの指はリズミカルにピストン運動を始めた。

あまりの快感に耐えられなくなって、私はベッドに崩れ落ちた。

彼は私をひっくり返し、仰向けにした。
そのまま、メイド服を全部脱がした。
フリフリレースの付いた膝丈の靴下だけを身にまとった私がいた。

改めて私の両脚を持ち上げると、指の出し入れをしながら、クリトリスを舐めてきた。

舐めたり吸い上げたりしながら、指の動きも止まらない。

「アアッ…!」

小さく声を洩らす。
嘘みたいに気持ちよかった。

指はGスポットを責めてきた。

グチョッ、グチョッ!

静かなスタジオに、卑猥な音が響く。

「撮影されるのと、こうして触られるの、どっちが好きかな?」

園田さんは指をググっと奥に挿れ、ポルチオを圧迫した。

「アア~ッ!」

思わず大声を出した私に、

「ダメだよ、工藤さんに聞こえちゃうでしょ」

と、顔に枕をかぶせてきた。

枕を自分で顔に押さえつけながら、それからもしばらく責めに耐えた。

指と舌の執拗な愛撫で、何度もイッてしまった。

カチャ、カチャ…

ふと金属音のようなものが聞こえ、枕をどけて見ると、園田さんがズボンのベルトをはずしていた。

……!!!

声にならない叫びを上げたが、彼は当然のように、ズボンを下ろし、ブリーフも下ろしてしまった。

そこにはドス黒く光るモノがそそり勃っていた。

何度もイッてすっかり疲れきったカラダは、抵抗する気力を失っていた。

…いや、それは言い訳だ。

アソコはペニスを待っていた。
早く、早く、貫かれたい。

彼は、私の両脚を高く持ち上げると、ゆっくり入ってきた。

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