僕の可愛い魔女様~媚薬の実験台~ (Page 2)

「うん、美味しいね」

魔女様の弾む声にホッと胸を撫でおろす。

「魔女様、大丈夫ですか?」
「そうね、変わった様子はないかな…」

「あの、あのっ、僕、マッサージをします」
「ん?どうして?」
「薬効を高めたいので、体を温めるのが良いかなって」

魔女様を寝室に促し、うつ伏せでベッドに寝てもらう。
丁寧に服と下着を脱がせ、香油を混ぜたオイルを肩から背中、そしてヒップラインにすり込んでいく。

「んっ…ふぅ…」

甘い吐息が漏れるようになった頃には、魔女様の体はポカポカと温かくなっていた。

「魔女様、苦しくないですか?」
「大丈夫よ、アマネ」

「ここ、凝ってますね…」
「あぁダメ、ねぇそこ、ダメなのよ」

うなじからつま先、そして指の先に至るまで。
魔女様の弱い所は全部知ってる。

「魔女様、ここは?」
「あぁ、良い、良いわ…好きよ」

甘ったるい声で僕を誘う魔女様。
心なしかいつもより、吐息が荒く声のトーンが高い。

「今度は、反対側を塗るので上を向いてください」

魔女様が寝返りを打つと、ほほがピンクに染まっていた。

「アマネ、どうしたのかしら私。なんだかとっても温かいのよ」
「魔女様は冷え性だから、マッサージで血の巡りが良くなったんですね」

僕は構わずに、魔女様の胸に脚にくまなくオイルを塗っていく。
すべすべの肌に指を滑らせると、魔女様は体をよじり身悶えはじめた。

「あぁ、ねぇ、そこ弱い…かもぉ」

僕は、オイルを掬(すく)って魔女様のクリトリスに指を這わせた。

「もぉ、アマネ、だめぇ」

舌足らずな声が可愛い。
声とは裏腹に、僕の指が触れる度に反応するクリトリスも可愛い。

「魔女様、可愛い」
「アマネのいじわりゅぅ」

「いじわる?いじわるして欲しいんですか?」

優しく撫でていたクリトリスの皮を剥いて摘まむ。

「あぁっ!」

魔女様の体が跳ねる。

僕は構わずに、クリトリスを扱きだす。

「あっ、あぁっ、ダメ、ねぇアマネ」

声が徐々に大きくなり艶を帯びる。

「魔女様がいじわるっていうから」
「ごめんなさい。ねぇ、アマネ、ごめんね」

謝る声まで可愛い。
可愛いから、もっともっと悦んで欲しい。
魔女様の中を僕で満たすんだ。

「魔女様はここが本当に好きですね」

クリクリと弄ると、魔女様がおねだりをするように腰を浮かせる。

「好き、好き、しゅきだからぁ…」
「何が好きなんですか?」
「クリトリス、クリが好きなのぉ」

そう言うと魔女様は、大きくのけぞって意識を手放した。

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