大好きな彼氏にお仕置きされちゃいました。

・作

久しぶりのデートを楽しみにし過ぎて眠れず、寝坊して待ち合わせの時間に遅れてしまった私。怒った彼氏にお仕置きと言われラブホテルに連れていかれて…メイド服に着替えさせられて、彼氏もといご主人様にご奉仕することになっちゃいました

「ごめん、遅くなって!」駅の改札から猛ダッシュして待ち合わせ場所に向かった私。彼氏である健がスマホ片手に不機嫌そうに立っている。

「久しぶりのデートなのに…映画、もう始まってるし…」そう、今日は久しぶりのデート。この春から社会人になった私たちは、なかなかお互いの休みが合わず会えないでいた。

なのに私は久しぶりのデートが楽しみ過ぎて、昨日の夜は寝れずにやっと明け方寝つき、寝坊をしてしまった。

「本当にごめん!今日は健のいうこと、何でも聞くから…」何でも、と言う言葉に健の表情が変わった。

「じゃあ、ちょっとお仕置きな?」

*****

「あの、健…これでいいの?」昼間からラブホテルに連れ込まれた私。おもむろに健に手渡された衣装に着替える。

渡された衣装はピンクのメイド服だった。でも生地は薄いし、スカートも短いし…恥ずかしさに顔が真っ赤になる。

「ああ、それでいい。今日はそれで俺に奉仕しろよ」目の前に立った健は言う。えっちなメイドさんのご奉仕と言えば…私は膝をついて、健のデニムのベルトを緩め、健のソレを取り出した。

「ん…」まだ柔らかいソレに舌を這わせる。手で軽く揉みながら舐めるうちにソレは少しずつ固くなってきた。

「舞はフェラに慣れてない所が可愛いんだよな…」それって褒められているのかわからない。私は一生懸命ご奉仕しているのに。

何度も下から舐め上げてすっかり大きくなったソレ。もう中に入れても大丈夫そう…

「健、もう欲しい…」上目遣いでおねだりしてみる。でも健は笑みを浮かべたままだ。

「言っただろ、お仕置きだって」健はそう言うと私を抱き上げ、ベッドに大きく脚を開かせて寝かせた。

「まだ時間はたっぷりあるんだから…」健の手にはいつの間にか小さなローターが握られていた。ブルブルと震えるローターをそっと下着越しにクリトリスに押し付けられる。

「あぁん!」突然の強い刺激に思わず大きな声が上がってしまう。どうやらフェラをしているうちに、私もすっかり感じてしまったみたい。

一番弱いところを強く刺激されてどうにかなってしまいそうだった。

「健、も、ダメ…イく…っ」そう言うと急に健はローターを止めた。

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