初めてのラブホテルに興奮しつつも、お風呂で彼に気持ちよくされちゃいました

・作

家が隣の幼馴染で付き合い始めた純と真理亜。もう何度かえっちしてるけど、今夜は初めてラブホテルにやってきた。初めてのラブホテルに興味津々の二人。広いお風呂に一緒に入ることになってベッドまで我慢できず…

「うわ、すっごく広い!」初めてのラブホテルの部屋に思わず声をあげる真理亜。入る時は流石に緊張していたみたいだけど、今は好奇心の方が勝っているようだ。

「ベッドもふかふか!わ、お風呂も広い!アメニティーも豪華!」機嫌良さそうに部屋の中を探検している。

「…ね、純?お風呂一緒に入らない?」真理亜はそっと俺の腕を引きながら上目遣いで訴えてきた。これはずるい…。

「先に入って待ってるからね」そう言うと真理亜はバスローブを持って、浴室へと向かった。

*****

鼻歌交じりに身体を洗う真理亜のシルエットが曇りガラス越しに見える。よし、俺も入るか。

「あ、純、遅いよ」真理亜は軽く唇を尖らせて見せるが怒ってはいないようだ。

「悪かった、お詫びに俺が洗ってやるよ」真理亜の返事を聞く前に俺はボディソープを手に取り、手で泡立て始めた。

「ちょ、ちょっと純?」流石に真理亜も驚いたようだが、抵抗はしない。まずは真理亜の腕に泡を伸ばして丁寧に洗っていく。

「んー、いい気持ち」真理亜もまんざらではなさそうだ。俺も気を良くして後ろから抱き着くような体勢で真理亜の身体の前を洗っていく。真理亜の背中に俺の身体が密着する。

「ちょっと、純ってば」胸を鷲掴みし、手のひらで洗い始めると真理亜も抵抗する素振りを見せるがされるがままになっている。真理亜の弱点の一つである、乳首を摘まんでみる。

「あぁん!」高い可愛い声を出して喘ぐ真理亜。乳首はピンと存在を主張し、真理亜の身体が興奮し始めていることは明白である。

気を良くした俺は両方の乳首にバラバラに刺激を与え始めた、すると面白いくらいに喘ぐ真理亜。

「純、ベッドじゃないのに…気持ちよくなっちゃう…」頬を紅潮させ、舌足らずな声で話す真理亜に俺は更に興奮した。

「きゃっ!」すっかり準備のできた俺のアソコを真理亜の背中に押し付ける。

「もう純ってば…」真理亜は困ったような表情をしてはいるものの、嫌がってはいない。ふと真理亜の脚の間を見ると既に愛液で溢れていた。

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