イケメンバーテンダーのテクで潮吹きエッチ体験 (Page 4)

「真子さん…ヤバイ、もう我慢できない。挿れていい?」

コクリと頷き終わる前に、京介くんの熱くなっているものが侵入していた。

「あっ、あぁぁぁぁぁぁ」

じゅぶっと音が本当に響いているのか、それとも私の中にだけ響いているのだろうか。とにかくビジョビジョとどんどん溢れてきているのがわかる。

「あぁん、何これ、どうしよう変になっちゃったのかな」

「もっと感じて」

そういうと、京介くんは先ほどと同じ様に奥をトントンと刺激するように動いた。

これまでのセックスはとにかく激しく出し入れされ、正直気持ちいいと思うことは滅多になかった。

初めてなのにこんなに気持ちよくされるなんて。京介くんは経験豊富でうまい人ってことなのか、と考えていると

「あぁ、俺こんな気持ちいの初めて、真子さんのナカすごい気持ちいいよ」

京介くんの切なそうな顔と声にキュンとナカが熱くなった。

「くっ締めないで」

「私もこんなの初めてだよ」

そう言って京介くんの首に手を回しキスをせがんだ。

舌を優しく絡ませ吸い上げられる。京介くんの甘いキスに全身がとろけそうだ。

「あぁ京介くんもうダメ、溶けちゃう」

「ドロドロに溶けて」

というと、再び唇が近づいた。もう一度甘いキスをされるかと思ったらぐちゃぐちゃと口内を犯すように舌が動き回り、急に下半身が激しい刺激に襲われた。

「ごめん、もうイキそう」

京介くんは腰の動きを一気に速めた。

パンパンパンっと肌がぶつかる高い音が響き、

「う、出る」

京介くんの声が聞こえ、奥まで入っていた京介くんの熱くなっているものが一気に抜け、お腹にビュルビュルと白い液体が出された。

はぁはぁと呼吸を整えながら

「真子さんよすぎて、すぐイっちゃった」

気恥ずかしそうに言う京介くんが可愛い。

「可愛い」

思わず言ってしまった。

「可愛いのは真子さんだよ、可愛い真子さんもっと見せて」

そう言いながら、横になっている私の脚を大きく開かせ間に顔を埋めた。

「え、終わりじゃないの?」

「これからだよ、一晩中しようね」

そう言うと秘部に口をつけ、舌が陰核を捉えた。

再び始まる快感にまた身体が熱くなり始めた。

Fin.

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