イケメンな兄の友人とこっそりあまあまなエッチ (Page 3)

今度はそこでは離れず、そのまま下唇を吸われ、下唇を伝うように恭平の舌が口内に入ってきた。

あまりに優しく入ってきたので受け入れ、舌を絡ませてしまった。

「ん、ふぅ」絡ませた舌が気持ちよく、声が漏れる。

お酒が入っているせいか身体が火照ってきた。

「さわちゃん、可愛い。たまんない。このまましてもいい?」と言いながら恭平に抱きしめられ

「うん、でもここでは」といびきをかいている兄の方を見た。

さわは恭平を自分の部屋に連れて行った。

「さわちゃん」恭平はさわの首に手を添え激しくキスをした。

そのまま首にもキスをしどんどん下に下がってきた。

「服は脱がさない方がいいかな」というと服の上から胸を大きく揉んだ。

さわはベッドの端に座らされ、スカートをたくし上げられた。

さわの秘部に手が伸び、下着の上から指先で上下に擦られると

「ん、ん」小さく声が漏れる。

布越しの刺激なのにさわの敏感な部分はもっととねだるよう固くなり始めた。

固くなっているのに気づいたのか、執拗にその部分だけをカリカリと引っ掻かれた。

恭平は下着をズラしさわの敏感な部分をさらけ出した。

「待って、恥ずかしい」さわは慌てて恭平の頭を自分の脚の間から遠ざけようとしたが、恭平は今まさにさわの中心部に口をつけようとしていた。

ベロベロベロと全体を舐めた後、クリトリスをチロチロと刺激し始めた。

「あ、あ、あぁ」快感にさわの腰がビクつく。

秘部はさわから溢れてる液体でビチョビチョになっている。

「さわちゃんのここすごい濡れてるよ。俺のもして?」

そう言うと、今度は恭平がベッドに座り、さわは床に立膝を着く形で恭平の脚の間に顔を入れた。

恭平のものもすでに大きく固くなっており、下着から出す時はぶるんと聞こえてきそうなほどパンパンになっていた。

さわは口を少しだけ開け、舌を出しながら口を付けた。

張っている先端を口に咥え、舌を棒に絡ませるよう舐めた。

「さわちゃん、ヤバイ。それ気持ちいい。出ちゃいそう」

さわの肩を掴み、自分のものから口を離させ、ふぅと一息ついた。

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