密室ハプニング!仕事帰りのエレベーターで二人きりに!耳にかかる吐息に思わず興奮! (Page 2)
「お姉さん。入れさせてもらうよ」
「ダメ、それだけはダメ」
抵抗むなしく、はるなの秘部には男の男根が根元までがっしりと突きさされたのだ。
「ああ。だめ。凄い…大きすぎて壊れちゃう」
「中の具合がよくてイキそうだ!なんて締め付けてくるんだ。気持ちいいんだな」
「いや!中はやめて、中に出さないで!」
「中にたっぷり出してやるよ。白いのをたっぷり注ぎ込んでやるよ」
男はそういうと、私の秘部にたっぷりと精液を流し込んだのだ。
エレベーターの中という密室で私は知らない男に犯されてしまった。
しかし、感じていた私もそこにはいたのだった。
Fin.
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