二度目の初体験 (Page 4)

咄嗟に、ファスナーから手を離した。

でも、飯田先輩は、それを許してくれなかった。

「自分からしたんだろ?ほら、下ろせよ…」

ベルトを外すと、飯田先輩はボトムを下ろし、ボクサーパンツから大きなソレを出した。

「俺のがほしいから、下ろそうとしたんだよな?」

「飯田先輩…濡れてる」

「三木こそ、ぐちょぐちょいってるの聞こえてんだろ?」

中の壁を押されながら、親指で大きくなったクリトリスを擦られる。

飯田先輩、やめて…。

「あああぁッ、イッちゃう、せんぱい、だめぇ」

「イけよ。でも、そのエロい声は我慢な」

「んんんッ、ぁああっ…もう、触らないでください…」

イッてしまった…職場の椅子の上、飯田先輩の指で。

飯田先輩の顔が、紅い。

「俺のほう見て。ほら、こっち」

大きなソレを握っている私の手は、濡れた先端を撫で回す。

ソレのわれめから溢れる液を指先でなぞり、カリを撫でた。

「ぅうっ」

もっと、飯田先輩の顔を紅くして、声が聞きたい。

私の指で、飯田先輩のソレが濡れていく。

イッたのに先輩は指を増やし、奥のほうに伸ばした。

喘ぎ声を我慢して、紅い顔をした先輩を見る。

冷たい顔してるのに、堪らなそうな表情してる。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…。

「せんぱい…ほしいです」

「何が、ほしいか…分かってる…でも、まだお預け」

「いや…またイキそう、なんですっ…ぁあ」

「好きなだけ、イけよ」

ぐちょぐちょぐちょぐちょぐちょ…。

「ちがう、ぁああッ…せんぱいの…入れて、ほしいんです。ぁあああぁ」

飯田先輩の顔が私のあそこに移動して、濃厚なキスを繰り返す。

入れた指が増え、腰がビクビクする。

舌先は、われめを舐めあげ、敏感になっているクリトリスを吸われた。

飯田先輩は私の腰に腕を回して、逃げることを許してくれない。

はしたない声を上げて、また絶頂を迎えた。

目の前の鏡に、両脚を広げ秘部を舐めている飯田先輩と、胸を出して、だらしなく口を開けている自分が映っている。

「おいっ…ぁあっ」

椅子を下りて、そそり立っている飯田先輩のソレの先端を口に入れた。

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