過去に見下していた男が身体の相性がバッチリで喘いでしまう私。 (Page 3)

「んん…っんっんっ」

美花は涙を流しながらも慎二のぺニスを口腔、舌を丹念に使って奉仕し続け…次第にペニスが硬さを帯びて勃起し、美花はぺニスから口を離すとペニスの裏筋、全体を丹念に舐めた。

「んんっ揺さぶられながらも続けるとはなかなかプロだな…誉めてやるよ」

「んんっふ…っ」

美花は慎二のぺニスから口を離して、ぺニスを手にとって手コキをし始め…

「このまま一旦射精しますか?それともお風呂で続けますか?」

上目遣いで慎二を見つめて尋ねる。

「そうだな…ここはソープだしな。今度は風呂で楽しませて貰うよ」

「かしこまりました…では、衣類を失礼させて頂きます」

美花はぺニスから手を離して立ち上がり、慎二のシャツのボタンを外してシャツを脱がせた…美花は慎二の鍛えられた美しい身体を見て目を開いて生唾を飲んだ…

「本当に変わったんですね…綺麗な身体」

「まぁ、今でも健康の為に運動はしているからな」

慎二の下履きも脱がし、美花も着ている衣装を脱いでお互いに生まれたままの姿になると美花は慎二の手を取る。

「こちらへどうぞ」

慎二を立たせると個室の浴室へと移動して、慎二を万能椅子へ座らせシャワーヘッドを手に取りお湯を出して温度を調節し、慎二の足元から全身にかけてゆっくりシャワーをかけた。

「お加減は如何でしょうか?」

「あぁ、問題ない」

「有難うございます…では、洗いますね」

シャワーを止めると美花は手にボディーソープをつけて泡立てると慎二の身体に泡を塗って洗い始め、自分の身体にもボディーソープを垂らして豊満な乳房を揉んで泡立てると今度は自分の身体を使って慎二を洗う。

「い…如何でしょうか?」

「なかなかだな…流石、昔からよく男を咥えていただけはあるな…」

「…っ有難うございます…失礼します。」

慎二に何を言われようとも、仕事をこなさなければ…辞めさせられたら借金が返せない…っ。

美花は慎二の前に膝を付くと自分の乳房で慎二のペニスを挟んでパイズリをし始めた。

「おぉっいいじゃないか…っくっ射精するぞっ受け止めろっ」

美花のパイズリで慎二は絶頂を迎え、美花の顔に射精した。

「んんっ」

顔面で慎二の精液を受け止め、美花の整った顔が汚れ、精液の匂いが広がった。

「はぁ…っは…っでは、湯船の方に」

「あぁ、そうさせて貰う」

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