出張先で上司に焦らされ乳首イキ (Page 3)
「ああっ部長…ッそれ…だめぇっ」
「だめじゃなく、いいの間違いだろ?」
水野部長は笑いながら、爪先で乳首を弾いた。
カリカリと爪を引っ掛けながら、小刻みに上下する。
「ぁああっんんッッ…おっぱいきもちいい…れすっ」
執拗に愛撫され続けた先端は、痛いくらいに隆起していた。
「先っぽ、ジンジンしてたまらないかい?」
「乳首ぃっ…熱い…ぃ…はぅぅンっっ!」
「昨夜焦らされた分、たまらなく感じるだろう?」
「すっごく感じますっ…んァっ部長…!」
私は涙を滲ませながら、淫靡に体をよじった。
「そんなに腰を揺らして、いやらしい部下だ」
「はぁンっ…私、乳首だけでこんなに感じたの…初めて」
「乳首は皮膚の中でも粘膜の感覚に近いからね。開発すれば秘部のような深い快楽を得られるんだ」
「本当ですか…?」
「あぁ本当さ。それにキミは感度がいいから、すぐに乳首だけでイケるようになるよ」
すると擦り合わせた脚の間から、クチュ…と卑猥な音がした。
「おや、期待しちゃったかな?」
部長はククッと喉を鳴らすと、私の下腹部をそっと撫でた。
「水野部長…もっと触ってください」
私は、はしたなく腰を突き上げた。
「言っただろ?ここは明日までおあずけ。今夜はこっち…」
下腹部に触れていた手が再び乳房に戻ってくる。
下から持ち上げるように揉みしだくと、部長がニヤッと笑った。
「期待通り、乳首だけでイカせてあげる」
そして再び乳首を摘むと、その先端に吸い付いた。
「ひぁあんッッ!」
私は恥ずかしさも忘れて嬌声を上げた。
「ああっああ感じるっ…部長もっと強く吸ってください…ッ」
「いいよ、マゾのキミのために噛み付くように吸ってあげる」
部長はそう言うと、すっかり赤くなった淫実に歯を当てた。
「はぁぅっんっ!」
ゆっくりと押しつぶすような甘噛みと、激しい舌責めが乳首を襲う。
「んあッ…あぁッ…腰動いちゃぅ…っ」
私はシーツを握りしめると、ケモノのように腰を振った。
「おあずけと言っているのに、自ら男を誘うなんて。キミがこんなに淫乱な部下だとは知らなかったよ」
胸元から聞こえる低い声が、さらに私の体を熱くさせる。
「ああっ…淫乱だなんて…言わないでください…」
「言葉責めも好きなくせに。乳首だって、舌で何度潰してもすぐにぷっくり勃ち上がってくる。キミは正真正銘の淫乱だよ」
続きが気になります…!!
最終日にはどうなってしまうのか…
展開が書いてありますが、想像だけでなく文章でも読みたいと思えます!
匿名希望 さん 2022年1月8日