年下わんこ系ジムトレーナーと秘密の特訓! (Page 3)
「きついですよねー。お腹に力を入れながら腰を下に下げてみてください。僕が手を置いた部分まで腰を下げるんです」
そう言って野中さんは手のひらを私の股の少し下に置いた。
え、そんなとこに置いたら…
私が戸惑っていると、
「ほら腰を下げてみてください」
と野中さんに促された。
私は促されるまま腰を下におろす。
すると、野中さんの手に秘部が触れ思わず、ひゃっと声をあげてしまう。
水着ごしとは言えどアソコに野中さんの手の温もりが伝わって触れた部分がじんじんと熱く感じる。
「いいですね!その調子で続けてください」
野中さんの満足気な声が背中越しから聞こえる。
「は、はい!」
ほ、本当にこれでいいのかな?
と私は疑いつつ、お腹に力を入れながら腰を下げる
「ん、んん…」
腰を下げるたびに野中さんの手が私の秘部に触れるので思わず甘い声が漏れてしまう。
5回行うともう、足がガクガクと悲鳴をあげ、私はとうとう体勢を崩してしまった。
「あ、あのもう無理です」
私は涙目で野中さんに訴えた。
「んー、宮部さんはどうやらお腹の力が弱いみたいですね」
野中さんは腕を組み、眉尻をさげ困った顔でこちらを見た。
そんな顔もワンコみたいで少しかわいい。でも、私が不出来なばっかりに野中さんを困らせてしまって申し訳ない。
「す、すみません…全然できなくて」
「いえいえ、みんな最初は上手くできないですよ。…よし、じゃあ次はそのベンチに両手をついてください」
そう言うと野中さんはまた笑顔に戻る。
私は野中さんに言われたように、両手をベンチの上につける。
「そう、そのままお尻をこちらに向けて立ってください」
私は野中さんに言われるがまま、お尻を野中さんに向ける。
なんかこの体勢すごく恥ずかしい。
と思ったそのとき、野中さんが私の水着をずらしだした。
え、え、ちょちょっと…
これって野中さんに私の見えてるよね?
「えあ、あのこれって見えて−−」
と言いかけたところでぬぷりと音を立てて野中さんの指が私の秘部に侵入してきた。
「ひゃあ!あ、あのこれ、これって」
「今から中に入れた指を抜こうとするので、お腹に力を入れて頑張って抜けないようにしてくださいね。」
「え、え、ちょっと、ちょっと待ってください」
「いきますよ」
と野中さんは私の言うことを無視して、指を秘部から抜こうとする。
私は慌ててお腹に力を入れるが、野中さんの指はスルスルと抜けてしまった。
「ああー抜けちゃいましたね。もう一回いきますよー」
「ま、まって…あん」
野中さんはまた指を入れてきた。
野中さんの指おっきくて太い…
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